話題 2026.07.31

高市総理、食料品の消費税を1%に引き下げ表明 党内の異論と市民の戸惑い

ニュース概要

高市早苗総理は、来年4月から2年間、食料品の消費税を1%に引き下げる方針を正式に表明しました。TBSの公開映像(公開日: 2026-07-30、再生時間: 3分1秒、再生回数: 1,056回、高評価: 19件)でも伝えられている通り、今回の措置は「食料品のみ」「2年限定」「来年4月開始」という条件が付されています。一方で、自民党内には異論が根強く、財源や実施時期、給付との兼ね合いをめぐる議論は今後も続く見込みです。

視聴者の反応

来年4月から 0%ではなく1% 2年限定 飲食品のみ ドヤ顔で言うことではない

高市の「国民は生かさず殺さず」統一地方選票ほしくて、来年4月先延ばし

来年の4月じゃ遅すぎます。実際困っているのは今なんですから。なぜ真っ先に消費税について、議論しなかったですかおかしいでしょ

2年で元に戻すなら、2年で増税分相当の国民所得は増えるのだろうか?自民党が、役にも立たない子供家庭庁にどれだけ税金使ったか。自民党が30年もの日本の経済を停滞させた張本人なので期待してませんし、投票しません。

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2年消費税を1%に下げただけでは物価上昇に対するその場しのぎでしかなく、長期的な目線で見たら国民の家計状況や経済は良くなるどころか悪化しそう。 あと、自民党は自分たちが税の政策を通すときには財源についてツッコまず、赤字国債は出しませんって都合よすぎないか?この反動で数年後には何らかのかたちで税率が今よりも上がる未来しかみえないのだが,

🗿「なぜ他の関係のないことばかり急ぎに急いで消費税減税はこれほど遅いのか。それがこの首相の正体であり支持率低下はごもっともである。順番のおかしさ。2年という期間の違和感。人気だけでは隠しきれなかった首相としての器の小ささ。墓穴を掘った高市内閣の打った策で自らの本当の正体を世にさらけ出すという愚かな結末を迎え始めようとしている」

今年度分の国民負担への給付はどうされるつもりか? 中低所得者へ年内に、遅くとも年度内に一定の給付をすべきでは?

正しい判断。そもそも庶民が毎日食べる食料品に消費税をかけるべきじゃない。反対する人も当然いるだろうが、自民党の国会議員は違うだろ。あんたら反対するなら選挙の時に俺は違うって言っとけよ、公約で消費減税掲げてバッチつけてんだろ、消費減税って公約は軽くないぞ。

戦後憲政史上初の消費税を減税した総理大臣になった!

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