ニュース概要
8月8日公開のABEMA Primeの特集(約47分)は、「トー横」と呼ばれる若者のたむろする場所の現状を扱った。番組はMCにEXIT(兼近大樹、りんたろー。)を迎え、当事者経験者や支援者、識者らが出演して見回り強化の影響や支援の課題を話し合った。出演者の一部は、うに(トー横歴5年)、急アルゆーたぐ(トー横歴2年半)、虚無ぷりん(3年前からトー横に)、今井紀明(D×P理事長)、安藤美姫(プロスケーター)、柴田阿弥(フリーアナウンサー)、森川潤(ジャーナリスト)など。番組内では、見回りの強化で人の集まりが目に見えて減った一方、見えにくくなったことで安全面の懸念や支援が届きにくくなる問題が指摘された。
視聴者の反応
18.20.25 大人やん
東横アダルツで草 大人がいつまでも子供みたいに集ってることを恥ずかしいと思わせないとなww
せっかく見やすい場所に集まってて警察も監視しやすかったのに下手に規制するからみえなくなった。彼らを守るためにも追い出さないほうがいい。悪質な犯罪が増える。
助けられるのは、助けてもらう努力をしている人間だけな気がするんだよね。どうしても、どんなスーパーヒーローがいたとしても、結局救われるのは助けてもらう努力をしている人間だけ
メディアでは被害者的な側面ばかり取り上げられるけど、SNSにはトー横キッズたちの加害者的な側面も多い。
いい大人が何言ってんだ?どこまで社会に求めるだ? 住み込みで働ける場所をつくればいいんやない?歌舞伎町とか難波ではなく、田舎の方で。 そして支援しているNPOの男性も、一体なんの結果だしてるんだろう?「難しいねー」で終わらせていいならいい仕事
キツイ言い方をすると、昔だったら適当に生きても日本はまだ裕福だったから救われたけど、今後は外国人の若者も増えて、生存競争になるから、生活が厳しくなるだけだろうな。 たむろっている暇なんて昔と違ってなく、早く儲けるしか生き残れない。あとは社畜になるしかない。自由だと思っているつもりでも、昔だったらなむろったゲーセンのメーカーの社畜、今だったらヘアカラーメーカーなどの社畜。
みんな似たようなファッションするようになるのは何故だろうか。自分は個性的って言う人間が、まるでコスプレのようにこぞってタトゥーとピアスしてるのと同じな感じ。全然個性的じゃねーだろっていう。
大人はアダルトキッズの再教育をしている暇などありません
