話題 2026.08.06

消費減税閣議決定で論点白熱──国民負担と「新党作る意味」を巡る議論

ニュース概要

8月5日公開のABEMA Prime(アベプラ)配信「【アベマ同時配信中】『消費減税が閣議決定 国民負担は?/新党作る意味』」では、消費税の減税決定をめぐる影響と新党結成の可能性が取り上げられました。出演者はひろゆき、佐々木俊尚、夏野剛、中川淳一郎、平石直之などで、公開日時は2026-08-05、再生数は約37,793、いいねは261(公開時点)です。

番組内では「減税が誰にどのような恩恵をもたらすか」「給付や税額控除といった代替案の実効性」「財源の扱いとインフレ下での効果」といった点が論点になっており、出演者間でも受益層や政策の組み合わせをどう考えるかについて意見が分かれる様子がうかがえます。放送情報や関連回の案内は番組説明に記載されています。

視聴者の反応

食料品減税がバラマキと言う人は月手取り10万20万で暮らしてみろ。

お金困ってる人に給付するってどうやってやんの? また住民税非課税世帯?笑

33:13 基礎控除、扶養控除等を物価連動にすればいいだけでは? あと、年少扶養控除も復活してしっかり控除すればいいだけでは?

会社の収入が増えても給料には反映されないというヤバさがありますね。消費税下げるのと給料上げるのがセットにしてほしい

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外食産業も材料は消費税1%にならないのかな? そして、多くの学者さん達が1%にしても値段は下がらないといってるけど、外食産業は何を怖がってるの? 下がらないと言って減税は意味無いと言ったり、材料費が安くなるから外食チェーンが損すると言ったり結局はどっち?

減税や補助でばら撒く政策は、お金が社会へ流れ、需要が促進されてますます物価高は上がりますね!今は供給不足のインフレですから、消費税減税は逆効果です。消費税減税はデフレ時代の対策ですから、筋が悪いです。結果的に市場の投資家、政府などにへお金が行くだけで庶民との格差が広がるだけで、全く効果なしです!アメリカも日銀利上げを要求してきましたが、これが基本でしょう!

財源はインフレによるステルス増税(主に現役世代の負担)で年金は物価スライドでインフレ対応している。消費減税は全世帯に恩恵を受けるので、これは現役世代からシルバー世代への資金流動なのが問題なんだよ。シルバー世代は食費の割合が高いし。つまり古い自民党に先祖返りしてるということ。給付付き税額控除はもっと悲惨で高所得者の恩恵はゼロになり税金の払い損になる

ひろゆき氏と泉房穂氏という看板だけでは新党立ち上げても有能な裏方が居なければ機能しない。両氏の能力は高く、支持者たるファンも相応に居るが、新党立ち上げは別もの。金儲けのスタートアップとは異なり、日本の新党立ち上げは「議員集団のとりまとめ親分」の裏方の存在如何で、維新の会がソコソコ上手くいったのは橋下徹氏という看板に加えて、松井一郎氏という「議員集団のとりまとめ親分」という裏方が居たからで、再生の道が上手くいかないのはソレが居ないからだと思う 看板が二人というのも、みんなの党(渡辺喜美氏と江田憲司氏)、日本保守党(百田尚樹氏と河村たかし氏)の例のように、党運営や党勢拡大の手法を巡る対立が深刻化して喧嘩別れする未来しか見えない

輸出還付金をやめろ それだけで財源お釣りくるわ😂

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