企業・サービス

企業・サービスに関するニュース動画への反応をまとめています。

箕輪はるか、油圧ショベルで登壇「夢のような時間でした」—重機愛に視聴者驚きの声
エンタメ企業・サービススポーツ
エンタメ 08/07

箕輪はるか、油圧ショベルで登壇「夢のような時間でした」—重機愛に視聴者驚きの声

お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、3tクラスのミニショベルを自ら操縦して「ランドクロス グローバル・ブランドアンバサダー 発表会」に登場。箕輪は「夢のような時間でした」と語り、視聴者からは驚きや親近感の声が上がっている。

富士フイルム、子会社『富士フイルムビジネスイノベーション』の上場検討発表に賛否の声
企業・サービス経済・物価IT・AI
企業・サービス 08/07

富士フイルム、子会社『富士フイルムビジネスイノベーション』の上場検討発表に賛否の声

富士フイルムホールディングスは、複合機事業を担う完全子会社・富士フイルムビジネスイノベーションの上場検討を発表しました。株式を既存株主に分配して持ち分を下げ、2〜3年後の分離を目指す計画に対し、視聴者からは期待と疑問、批判が寄せられています。

任天堂、純利益53.5%増もニンテンドースイッチ2は販売3割減 円安と関税還付で利益押し上げに賛否
企業・サービス海外ニュース経済・物価
企業・サービス 08/07

任天堂、純利益53.5%増もニンテンドースイッチ2は販売3割減 円安と関税還付で利益押し上げに賛否

任天堂が発表した2026年4〜6月期の決算は、純利益が前年同期比で53.5%増の1474億円となった一方、売上高は9.5%減の5178億円。発売から約1年の「ニンテンドースイッチ2」は販売台数がおよそ3割減と報告され、為替の円安基調やアメリカの関税還付が利益を押し上げた点に視聴者の注目が集まっています。

ABEMA Primeで更年期特集、当事者が「なってよかった」と語る──診断・休職の告白に寄せられた生の声
IT・AI企業・サービス話題
IT・AI 08/06

ABEMA Primeで更年期特集、当事者が「なってよかった」と語る──診断・休職の告白に寄せられた生の声

ABEMA Prime(アベプラ)の番組で男女別の更年期の乗り越え方を特集。蕎麦屋の女将(今年初めに更年期障害と診断、52歳)や男性当事者(55歳)、婦人科医らが出演し、休職や診断の遅れ、治療やセルフケアについて率直に語った。視聴者からは驚きや共感、治療に関する意見など多様な反応が寄せられている。

八代市長に聞く熊本地震の『ラストワンマイル問題』、自助と公助の境界に視聴者の疑問噴出
IT・AI企業・サービス話題
IT・AI 08/05

八代市長に聞く熊本地震の『ラストワンマイル問題』、自助と公助の境界に視聴者の疑問噴出

ABEMA Primeの生放送で小野泰輔・八代市長らが、熊本地震での物資配達の“最後の一歩(ラストワンマイル)”を巡り、自助・共助・公助の役割と限界について議論しました。視聴者からは孤立する独居高齢者への対応や自治会の実効性を巡る声が相次いでいます。

スペースX、上場後初の決算で最終赤字850億円 AI投資を巡り評価が割れる
企業・サービス海外ニュース経済・物価
企業・サービス 08/05

スペースX、上場後初の決算で最終赤字850億円 AI投資を巡り評価が割れる

米宇宙開発企業スペースXは4日、上場後初の決算を発表しました。4~6月期の売上高は前年同期比92%増の78億1400万ドル(約1兆2300億円)だった一方、最終赤字は5億4100万ドル(約850億円)で、AI分野を中心とした設備投資の増加が重しとなりました。

マツダ、4–6月期で296億円の黒字転換 円安と関税緩和で利益押し上げ、下請け還元の声も
企業・サービス海外ニュース経済・物価
企業・サービス 08/05

マツダ、4–6月期で296億円の黒字転換 円安と関税緩和で利益押し上げ、下請け還元の声も

マツダは2026年4~6月期の決算で、前年の421億円の赤字から296億円の黒字に転じたと発表。売上高は前年同期比で約17%増の1兆2857億円とこの期間として過去最高を記録した。米国の関税影響の和らぎと円安が利益を押し上げた一方、視聴者からは下請けへの還元や米市場の持続性を問う声が上がっている。

地獄温泉「青風荘.」、阿蘇“奇跡の湯”が風評被害で数千万円のキャンセル 避難先の不安と自衛の動きも
企業・サービス10%乗り物・交通
企業・サービス 08/04

地獄温泉「青風荘.」、阿蘇“奇跡の湯”が風評被害で数千万円のキャンセル 避難先の不安と自衛の動きも

阿蘇地方の老舗温泉旅館、地獄温泉「青風荘.」の名湯“すずめの湯”が、令和8年熊本地震後の風評被害で数千万円規模のキャンセルを受けた。避難生活では窃盗への不安や住民による見守り、自衛の動きも報じられている。

ハビタ、イオンモール熊本爆発で従業員に館内戻るよう指示 遺族や視聴者から批判相次ぐ
企業・サービスnews
企業・サービス 08/03

ハビタ、イオンモール熊本爆発で従業員に館内戻るよう指示 遺族や視聴者から批判相次ぐ

イオンモール熊本(熊本県嘉島町)の爆発で従業員2人が死亡した件で、雑貨店運営会社ハビタの幹部が館内に戻るよう指示したと説明。遺族への謝罪と経緯をまとめた書面の手渡しが行われた一方、視聴者からは会社の責任を問う声が上がっている。

イオンモール熊本の爆発 従業員に館内戻るよう指示した運営会社に批判集まる
企業・サービスnewsスポーツ
企業・サービス 08/03

イオンモール熊本の爆発 従業員に館内戻るよう指示した運営会社に批判集まる

イオンモール熊本での爆発を受け、雑貨店運営会社ハビタの幹部が地震後に従業員を館内に戻すよう指示したと明かしました。亡くなった従業員2人のうち1人は大竹玖瑠美さん(22)と報じられており、会社側は遺族に謝罪するとともに経緯を書面で渡したとされています。