スレ本文抜粋
フリーアナウンサーの中村江里子さんが7月9日にYouTubeチャンネルを更新。記録的な猛暑となったパリでの過ごし方を紹介しました。
フランス・パリが昨年に続き記録的な猛暑になっています」と説明を添えた動画に登場し、挨拶とともに「今日はパリの暑い日の過ごし方についてお話をしたいと思うのですが」と切り出します。
中村さんは2003年にもパリが猛暑に見舞われたことを振り返り、「私の印象では、街中のカフェとかもそこ(猛暑)からエアコンを設置したりするところが増えたイメージです」と語ります。
続けて、「今でも、クーラーの普及率でいくと、多分パリは2割とか。一般家庭は25%くらいな印象」と冷房が設置されている家庭の少なさに言及。また、建物の建築様式や景観を保つために室外機が置けないというリアルな現状も伝えました。「室外機が置けないから、(冷房機器の)太いチューブが窓から出てるの」「大きな機械を買ってチューブを出して使うけど、音もうるさいし、場所も取る。普及率が低いというのは事実です
中村さんは冷房を使わない過ごし方に加えて、かつての猛暑を経験した街の変化にも言及。カフェがちゃんと『涼しいですよ』と(アピールしている)……。私もどうしようもなく暑い時は、ちょっと冷房が効いてるところに行くとか」「そんなに観たい映画じゃなかったけど、とりあえず自分の健康のために映画館に行くとか
自身は日本で購入したネッククーラーなどの便利グッズを使っていたといいますが、フランスならではの対応策にも触れています。「こちらの方達は、状況を受け入れて、ペットボトルを冷やしてとか、水風呂に入るとか、時々冷蔵庫に頭を突っ込むとか……あるもので乗り切ろうという、そういう気はします
5chの反応
そんなときは打ち水大作戦だよ!
湿度の課題はあるけど保冷剤と冷却ファンとクーラーボックスで作った簡易クーラーおすすめ。全部100均で揃うレベルだし
>建物の建築様式や景観を保つために室外機が置けないというリアルな現状も伝えました。 >「室外機が置けないから、(冷房機器の)太いチューブが窓から出てるの」 景観損ねてるじゃん
暑い暑い言うけどフランスの夏は湿度40%ぐらいなので日本人が想像する暑さではない こいつやおフランスに住んで暑い言うてる日本人は甚だ疑問
ずっと暑いわけじゃなくて たまに来る熱波の時だけ40℃とかだから 高価なエアコンを買うまでには至らない
暑いから映画館で涼む」「冷蔵庫に頭を突っ込む」って聞くと、なんかおしゃれな海外生活というより普通にサバイバルなんだよな。 SNSとか雑誌だとパリはバラ色に描かれるけど、住んでる人の話を聞くと意外と不便なことだらけ。もちろん魅力もあるんだろうけど、日本の快適さを捨ててまで憧れるほどか?って毎回思う。 ワイは海外旅行すら別に興味ない。日本全国の温泉巡ってるほうが100倍幸せ。
