ニュース概要
20日午前11時40分ごろ、山陽自動車道上りの八幡パーキングエリア付近で運転手から「落下物に乗り上げた」との通報がありました。警察が確認したところ、木材や釘などの落下物が散乱しており、約10台の車がパンクなどの被害を受けています。けが人は今のところ確認されていません。ネクスコ西日本の発表では、上り線の三原久井インターから尾道インターまでが通行止めになっています。
動画で伝えられていること
動画は、警察の受け付けた通報内容と現場で確認された落下物の状況、被害の規模について報じています。映像やナレーションでは、散乱した木材や釘によって複数台がパンクしたこと、現場に駆けつけた警察が状況を確認したこと、通行止め区間についての情報が伝えられています。報道内容は被害の確認と通行止めの情報に限られており、負傷者の報告はありません。
視聴者の反応
積み込んだ廃材にシートやネットを被せないのは人災。
解体屋、産廃屋?違うかもしれんがシートカバー義務化で
時間帯と積み荷の画像から特定できるよね。
よく荒いアホな解体業者が釘付木材を高速道路に落としやがる。
高速道路に落下物はテロだよ。厳罰にして二度と運転できなくしてくれ
前も見たな はやってんのか
家族で三連休の最終日にお出かけしようとしてる時に、この渋滞で1日が潰れて、みんな自宅に引き返すんだろうな・・
タイヤ? あんなの飾りですよ 偉い人にはそれが分からんのです
円安のせいでタイヤ交換で10万超えの時代に迷惑なことやで
