以下は動画の要点と視聴者コメントの抜粋まとめです。
ニュース概要
番組「ABEMA Prime」で配信された今回の回(公開日: 2026-08-07、約25分)では、タイトルにもある「マムダニ旋風」がテーマとなり、急進左派とされる政治潮流が全米に広がる可能性や、トランプ大統領らの反応を巡ってパネル討論が行われました。出演キャストは番組説明欄に記載の通りで、MCにEXIT(兼近大樹、りんたろー。)を迎え、打木希瑶子(NY在住/マムダニ支持者)や海野素央(明大教授)、森川潤(ジャーナリスト)らが登場し、現地の状況や政策の実行力、都市部と地方の違いなどを論じています。
番組は、急進左派の政策実行力や社会経済への影響、都市と地方での受容度の差といった視点を中心に議論を展開しており、出演者の立場や地域事情を踏まえた意見交換が行われました。
視聴者の反応
NYの治安は悪くなってる。以前よりも重犯罪の基準が高くなったから全て軽犯罪で終わらせてデータ的には治安が良くなったと言うカラクリ。あと、マムダニは各ボローに一つとりあえず市営スーパーを作ってる。全て他のスーパーの平均価格より3割ほど安くする予定。地域のスーパーがすでにNY市に対して起訴を起こす準備してるって聞いた。そりゃそうだよね。自分のスーパーの客を奪われるんだから。 マムダニの実行力は見ものだが、成功するかどうかは別物。
その割にはニューヨークは以前よりグチャグチャになってるらしいじゃんw
左が増えすぎ困るよ。 日本でも。 高市さんやトランプさんに反発してる顔ぶれやばいのしかおらん。
マジで人類は民主主義が機能してる内に政治的に富の再分配をガッツリやった方が良いんじゃね 資本家階級が下々に行き渡るほどの富を分け与えたことなんて資本主義の歴史上一度もないのに、いつまでこの人たちに期待してるのかマジで謎 俺たちで未来切り開こうや
Democratic Socialists民主的社会主義。 アメリカの左の地域が日本が長年してる事をしようとしている。格差がほぼ無く、最低限の人権が保障される世界。リアルな平等。逆を言うと努力しても見てもらえないから昇進も難しい。税金を収入の半分取られる世界。それは日本人全員の努力の上で成り立っている。資本主義丸出し、格差社会で自由主義のアメリカ人には無理じゃ無いのか?と思ってたがもしかすると出来るのかもしれない。それは人々の努力では無くてAIの力で実現できる世界。AIを左は嫌がるかもしれないが、だからと言って最低賃金で働きたいか?と効かれてYesという若者はもう居ない。働く事は特別な事で、もう人間が働かずしてベーシックインカムで暮らせる世界がそこまで近づいているのかもしれない。 こうなった時に社会主義での悪が富を独り占めしている人々になる。持つ者がどこに逃げるのかが見ものだ。
金があるNYだから出来ることで、トランプの支持基盤である田舎ではこうは出来ない。 よって一部の大都市でしか広がらないムーブだと思う。日本の場合でも、東京で弱者支援を広げて東京選挙区で勝ったところで全国は獲れない。
共産主義ってレッテル貼りしてるけど、学生ローンを背負わされて就職先もない若者からしたら例え秘密警察がいても旧共産圏の生活の方がマシってなりそう。
公営スーパー5店舗に約100億円。理念は理解できるけど、実験としてはさすがに高すぎないか。まず小さく始めて、効果を見てから拡大でいいと思う。
冷戦時代に生まれてない世代だし、共産主義といってもそういうカテゴリなんだね程度の捉え方なんだろうな
