ニュース概略
2026年7月23日公開のABEMA Primeの配信回(34分33秒)で、番組タイトルは「【高市総理】「睡眠3時間」多忙すぎ?家事・仕事アウトソースできない?女性リーダーの働き方・休み方|アベプラ」。番組はMC・パネリストにひろゆき、稲田朋美、春木完堂、あおちゃんぺ、てぃ先生、夏野剛らが出演し、司会進行は平石直之が務めた(動画の公開情報に基づく)。
番組の内容
番組ではタイトルにもある通り、高市総理の「睡眠3時間」という生活ぶりが取り上げられ、家事のアウトソーシングや仕事の切り分け、女性リーダーの働き方・休み方について議論された。春木完堂氏が提唱する「休養学」に触れつつ、政治家や経営者に求められるマネジメント能力や外部リソースの活用、テクノロジー(家事支援やAIロボット等)の導入の議論も行われた。出演者は各々の視点から、トップが自ら業務を抱えることの是非や健康管理の重要性について意見を交わしている。
視聴者の反応
政府は家事支援サービスを税制優遇したりの後押しをしてるはずなのに、総理が自分で家事やって睡眠不足とは
総理は24時間公務だから経費で家事も飯も使えばいいのに。総理の健康は安全保障問題だよ。
実際に多忙だと思うし睡眠時間を削っているのは確かだと思うけど、寝てないのが偉い(少なくとも私にはそう見えた)という昭和の有害な価値観を国のトップが発信しているのが悲しい 「私は判断力、集中力、記憶力、生産性を低下させて健康リスクを上げちゃってます!」と同レベルの恥ずべき言動なのに
高市さん、Xやりすぎ。大変なの分かるがそんなアピールしてもだれも得しないし、 いかに周りの人を使ってマネージメントするかがトップには大事なのにそれが出来ていないことを露呈させているだけのような気がします。
「家事が面倒でAIロボットが欲しい、やっぱり投資が必要だ」って言えたらよかったのにね。ここらへんがセンスなんだよな。
全部自分でやろうとするのは管理者の仕事としては不十分。分業・分担して責任の所在を明確化する仕事の方が大事。 古典・古来からのリーダー論や処世術。貞観政要、論語、韓非子、孫子、君主論、菜根譚、などを学んだ方がいい
このチームを率いて甲子園優勝しますって宣言して周囲から期待されてる高校球児が早々にひぃひぃ弱音吐いてたらそりゃ拍子抜けするわな
新社会人じゃねーんだから寝てないアピールじゃなくて成果を見せてくれやw
睡眠時間3時間なんてショートスリーパーじゃなきゃ普通に体調崩して入院 偉いんだから部下にガンガン仕事振ればいいんだよ
