スレ本文抜粋
7月15日、およそ2カ月ぶりの党首討論が行われ、高市早苗首相の答弁のたびに「よし!
」「異議なし」「そーだ!
」という歓声と拍手が後方の集団からあがった。
これは自民党の若手議員たちの動員によるもので、過去の党首討論時には見られなかった過剰な拍手やヤジの音量が特徴的だった。
首相はこれまで国会対応を拒み“国会から逃げている”イメージが強まっており、支持率も微減していた。
今回の党首討論で強い首相のイメージを取り戻すため、本人の答弁だけでなく見栄えを良くする狙いで若手議員が動員されたという。
党首討論後には主要新聞も首相の答弁回避を批判する記事を掲載している。
5chの反応
管制東京 「為替・債権・株価は安定してコントロールできますか?」 機長 「アンコントーローラブル!〈操縦不能〉」 管制東京 「えっ!?了解
そーだ!」「よし!」って、戦時中の焼鵜かよw いかにも戦前志向の高市政権。
当たり前だけどな 激下がり 【世論調査/7月第1週】高市内閣支持率44.6%に急落、支持・不支持が初逆転――疑惑と強硬運営が直撃 調査機関:グリーン・シップ(世論レーダー) 調査期間:2026年7月6日~2026年7月12日 高市内閣の支持率は44.6%となり、前週の49.1%から4.5pt急落しました。不支持率は48.1%で前週比3.3pt上昇し、ついに不支持が支持を3.5pt上回る逆転が起きました。政権発足以来、支持と不支持が逆転したのは初めてです。直近4週間の推移(52.2%→50.7%→49.1%→44.6%)を見ると、下落は6月から止まらず、この1か月で7.6ptを失いました。昨年10月の政権発足時に約70%あった支持率は、9か月で25pt以上も低下したことになります。
もやは人民寺院… すべての国民は巻き込まれ焼き尽くされるのだ 「国力研究会」とは、高市早苗首相を支援・強化するために2026年5月21日に国会内で発足した自民党の超大型議員連盟(政策グループ)です。会長に加藤勝信氏、幹事長に萩生田光一氏らが就任しており、党所属国会議員の8割超にあたる約320~340人が所属しています。
そーだ!! よし!!
党首討論で爆笑される野党第一党を何とかしろw それこそ呆れるしかない
英国議会の党首討論の真似で導入されたんだろ 本場の奴なんか笑っていいとも!みたいなノリでやってるぞ。
6月に日本は詰むで有名なナフサの「専門家」も、同じネタで騒いでたけど、おまえ党首討論見たことないだろと突っ込まれまくってたな。俺も見たことないけど、昔から党首討論はこんな感じらしい。もちろん民主党も同じことしていたようだ。
これまでの慣習だろ。ヤジのように演説妨害になるわけでもないから、とくに問題視もされなかったんでしょ。
まあ国会って幼稚だと思う 小学生に交代して台本読んでもらう方が幾らか進む
賛同者の「そーだ」「よし」の方が自然だな 民主系の「えーーーーー」なんて小学生の教室でしか聞かないw
安倍晋三だってこんな恥ずかしい真似しなかったよ。
まとめ
党首討論の場で過剰な応援が目立った高市首相の姿勢には賛否が分かれる。次回の国会でどのような対応を見せるのか注目される。