3日の円急騰を受けて追加介入への警戒が強まる一方、介入の効果や市場での利確・インサイダー疑惑をめぐる批判が噴出したため注目を集めた。
スレ本文抜粋
3日の東京外国為替市場で円相場が一時、対ドルで1ドル=156円台前半まで上昇した。5月上旬以来の円高・ドル安水準で、前週末には157円台前半で取引を終えていた。
7月31日に日米両政府が協調して為替介入を実施したことが明らかになり、市場では追加介入への警戒がくすぶる。午前7時ごろ、トランプ米大統領が円買い介入を巡り「我々は常に日本を支援する」と発言した。その後は神経質な値動きが続いたが、9時半ごろ…
5chの反応
154行くかな?
この連続介入でも、超円安なのを考えると 高市だけで、どんだけ円安にしたのか良く分かるなw
155円代まで上がってるけど 介入直後に動くのは信用取引で利確してるんだろうね 特に最近は政策インサイダー露骨みたいだし巨額の空売り空買い仕込まれてそう で、結局日米の金利差は変わらんし円安トレンドは変わらない マネーゲームの一時的な動きだろうなぁ
株を下げてでも物価高を食い止めたいんだろ マイナス金利アベノミクスから今更 それでもまだ6万円台
100−150億ドルの介入予算 3兆3兆円 これは売れないな
チョビチョビと介入しても焼石に水だからもう一気に130円台まで介入した方がいい。そうすれば市場はビビって円売りを警戒して手は出せんよw
