スレ本文抜粋
Windows 10のサポートが終了し、Sandy Bridge世代のWindows 11非対応環境を使い続けるのはセキュリティリスクが高い。
2011年に登場したCore i5-2500Kは当時は高性能だったが、現在のエントリークラスCPUであるIntel N100にも性能で劣る。
5万円前後で買えるミニPCはSandy Bridge比でCPUパワーが4倍以上ある。
Sandy Bridgeは4コア、DDR3メモリ対応、PCIe 2.0で、現代の高速ストレージやメモリ速度には見劣りする。
5chの反応
いや別にWindows使ってるわけじゃなくてLinuxとか入れて余生を過ごさせてるんだからほっといてよ
第8世代i5の中古で我慢する
2700Kを使ってたよOSは7だけど 購入価格を調べたら26,500円でした 13年前でドル円が76円の時だったよw
あれより速い、これより遅い、じゃないんだよ。 自分の使い道で、快適に使えればそれで十分なんだ。
オフィスワーク程度だと、そんなにゴリゴリのマシンスペック いらんのよね。立派な大企業だと3年おきにリース替えするそうだけど キッティングの手法も洗練されてきたとはいえ、IT部門は無駄に忙しい と思う。
Sandyのレッツノートだが Linux入れて予備のネット閲覧用として 不満なく使えてるので捨てるのもったいなくて
HPのミニデスクトップで家庭用レーザー加工機、 ステージ動画の編集や照明制御やってるけど、 メモリをドカ積みしていれば処理能力は十分やな。
今はもう重い処理にでも使わない限り cpuの能力よりもストレージやネットワークの速度の方が ボトルネックになってる感がある POS版XPのサポートが終わるってんで第8世代のi3のwin10PC買ったけど ssdにしなかったせいでクソもっさりで嫌になって即使わなくなったw
13年前のCPUが未だに話題になるって、どんだけPCの進化が鈍化してるのか理解るな。 90年代のペースが異常だっただけか…? 当時の13年の差はこれくらいあった 2003年 PentiumIV-3Ghz 1990年 i386SX-16Mhz
ベンチマークでも8割から同等くらいの性能はあるから必ずしも入れ替える必要ないよな それより遅いCeleron G1820(4世代)とかでも普通に使える ストレージをSSDに変えるのは必須だと思うけど
Linux入れろ。まだまだ行ける
それはそうだけど 長く使おうと思ったときに CPUの処理性能で重くなることより メモリ不足でメモリスワップが増えて重くなることの方が多そうって感じ 最近はブラウザでも結構メモリくうから
まとめ
古いSandy Bridgeマシンを使い続けるリスクや性能の限界を踏まえ、用途に応じて最新の低価格PCへの乗り換えを検討する時期と言えるだろう。
