企業・サービス 2026.08.07

アトランタのアパート団地のロボット犬、夜間巡回で「怖い」声と治安期待が拮抗

概要

動画によると、米ジョージア州アトランタの約200戸が集まるアパート団地でロボット犬2台が夜間巡回を開始した。遠隔操作のオペレーターが搭載カメラの映像を確認し、スピーカーで住民や不審者に呼びかける仕組みで、運営会社は犯罪抑止や警備コスト削減につながっていると説明している。巡回は見回りを主目的とし、固定カメラとは異なる移動監視の利点があるとされる。

視聴者の反応

犬というより蜘蛛みたいな感じ。 夜中に足元に居たらビビる😂

犯罪減少については移動式監視カメラっていう側面もあると思うけど、単純にそのフォルムと挙動の組み合わせ自体が不気味で怖いっていう側面もあるかもしれない😂 誰もいない真夜中にこんなのがいきなりひょこひょこ足元にやってきたら普通に俺はビビり散らかす

警備員やってるけど、「駐車場にたむろしている集団」をこのロボットが追い返せないなら、監視カメラ複数個所つけたほうがよくね?て思う😅 巡回は見回りだけが目的じゃないんよ?

世の中には、犬が好きな訳ではないのに、番犬目的で犬を飼い、いい加減な飼い方をして、犬を苦しめたり、酷い死なせ方をする人が実際にいますので、こういったテクノロジーが早く一般に普及され、そういった悲劇が起きない社会になることを願います。

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マツダ、4–6月期で296億円の黒字転換 円安と関税緩和で利益押し上げ、下請け還元の声も
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マツダ、4–6月期で296億円の黒字転換 円安と関税緩和で利益押し上げ、下請け還元の声も

マツダは2026年4~6月期の決算で、前年の421億円の赤字から296億円の黒字に転じたと発表。売上高は前年同期比で約17%増の1兆2857億円とこの期間として過去最高を記録した。米国の関税影響の和らぎと円安が利益を押し上げた一方、視聴者からは下請けへの還元や米市場の持続性を問う声が上がっている。

日本の果樹園にも導入しないとw

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