出荷時点で中国のクラウドに自動接続する不正プログラムが見つかり、ルーター経由で他機器が第三者に完全に操作される可能性が指摘されて利用者の怒りや不安を呼んだ。
スレ本文抜粋
中国企業Zbtlink製のルーターがバックドアを組み込んだ状態で出荷されていることが、サイバーセキュリティ企業VulnCheckの報告で明らかになった。
VulnCheckは20機種を調査し、各機種のファームウェアで中国にあるクラウドサーバーと自動的に通信する不正プログラムを発見した。
VulnCheckの最高技術責任者は「ルーターをネットワークにつなぐと、中国にあるサーバーへの接続を試みる。
そのサーバーからルーターを完全に制御できる」と説明している。
Zbtlink製ルーターは世界各地で販売され、報告では導入台数を約10万台と推計しつつ、影響を受ける製品群は調査した20機種より多い可能性があるとしている。
5chの反応
外部から完全制御w
逆に中華製でバックドアがないルーターとかあんのか
TPは10年以上前に事実としてバックドア仕込まれてた騒ぎがあって、でもこれって故意じゃないからまあ……みたいな感じで終わった 近年もなんとなく擁護されている 誰も語りたがらない
中華ブランドでもピンキリだからな ぼくのTP – Linkは安心安全だった
バッファローって自社で工場持てんのか? 普通に中華製やろw NECもどこまで、信頼できんのか?w
逆に安全なメーカーがどれか教えてくれ
仮想敵国の製品使えんだからそれなりのリスクは負わなきゃ 知らんでは済まされない
そうなの?知らない内に漬かってる奴98%だが。
(; ゚Д゚)こんなんで中華半導体やメモリ出てきてすぐに脅威になるかっつーのw ムリムリw
