岸田氏が為替介入を「一時しのぎ」と評した発言は、介入の実効性や残る資金、財政・金融政策の順序を巡る疑問と批判を呼んだ。
スレ本文抜粋
岸田文雄元首相は、円安を阻止するために日米の通貨当局が実施した為替介入は一時しのぎに過ぎないとの認識を示した。その上で、基調転換には財政政策と金融政策の対応強化を通じた経済環境の変化が不可欠だと語った。
岸田氏は5日、ブルームバーグとのインタビューで、(略)
5chの反応
それはそう、政策金利が最も要因として強いw
意訳 「俺が作ったNISAの買い場にしかならない
で、岸田の言う円安阻止は具体的に何をして結果が出るのにどれくらいかかるんだい?
介入の種銭はあといくら残ってるんだ? 高市政権の間に使い切るのかなw
為替介入はその時間稼ぎが目的なんだから一時凌ぎで合ってるぞ
いや。行動した方が悪化することもある 準備して想定範囲内で動いたのか 準備予見なく動いた結果、悪化したのか?想定より悪化しなかったのか? の検証が大切かなと
ガチ詳しい人に聞きたいんだけど、 円安によって地方の中小サッシ製造会社の仕事減る?潰れる?
だから一旦金利3%まで上げて円キャリー逆回転起こしてから財政出動、金融緩和に持っていくべき 順序が逆
,33,51 むしろ、わが国がもとめるインフレ(物価が高くなる事)は、ハイパーなインフレではなく、ゆるやかなインフレです。👈コッチ ですから、原材料とかの費用を増やしてインフレをうながしてくれる円安が、ハイパーなスピード感で進む必要はないのでしょう。
事実をみると、高市政権と円安はまったく関係ない。 むしろ岸田こそが無策を放置した元凶。 * ドル円10年グラフ 2021年1月:バイデン政権発足 2021年春〜夏 ドル円:110円前後。まだ急激な円安ではない。 2021年秋〜冬(ここが円安トレンドの“起点”) 2022年3月:FRBが利上げ開始 ドル円:120円台へ。 2022年夏〜秋:円安が“歴史的水準”へ ドル円:130円台 → 140円台 → 一時 150円近辺まで。 岸田文雄首相の任期(時系列) 2021年10月4日:第100代内閣総理大臣に就任 2024年〜2025年:長期政権化 円安は高止まり(155〜160円台)。 2025年10月1日:岸田内閣が総辞職
まあ今の所 すぐ戻ってるからな その後はさらなる円安に振れてるし 利上げしないと根本的解決にならない 無駄な時間稼ぎパフォーマンス