企業・サービス 2026.08.05

スペースX、上場後初の決算で最終赤字850億円 AI投資を巡り評価が割れる

ニュース概要

スペースXは4~6月期の決算で、売上高が78億1400万ドルと前年同期比で92%増加したと発表しました。一方、最終損益は5億4100万ドルの赤字で、これはAI関連を中心とした設備投資の拡大が業績の重荷になったためとされています。最終赤字は前年の10億800万ドルから縮小しており、売上の大幅増と投資コストの双方が示されています。動画の説明では、今回が上場後初の決算であることと、投資が赤字の要因になっている点が強調されています。

視聴者の反応

Starlink Roam, Starlink Mobility や Direct-to-Cell Starlink が普及すれば年間売上だけで帳消しになる程度の赤字だし、そもそも投資なわけだし今後も何の問題も無さそうだね。

おー。株価は下がるのか?

日本の宇宙産業と比べて、技術も成功率も劣っていますね。

火星に行くは確かに夢があるが、それは諦め、大気圏外発電や、軌道エレベーターを開発する方が現実的かもしれない😢アルテミス見ているとそう思える🎉

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毎回大赤字を出す楽天グループみたいになりそう

駆け込みで資金調達をしている感じだった けど、健全な赤字でよかった。

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