経済・物価 2026.08.05

10年物国債入札「不調」 応札倍率2.56倍・最高落札利回り2.9%で市場と政策の板挟み

ニュース概要

財務省が2026年8月4日に実施した10年物国債の入札について、動画は応札倍率が2.56倍と2025年5月以来の低さとなり市場で「不調」と受け止められたこと、最高落札利回りが2.9%で1996年8月以来の高水準になったことを伝えています。説明では、こうした数字を受けて財政への懸念が意識されたとされています。

(公開日時: 2026-08-04、再生時間: 約26秒、動画タイトル: 10年物国債入札「不調」 最高落札利回り2.9%【WBS】)

視聴者の反応

長期金利はまだ上がるとみる人が多いんだろう はたして何%まで上がるか

なんやと? 買いや!

市場は正直ですね。長期金利上昇で既発債が紙屑に。 財政不安につながる副首都法や期限付き減税などが足枷なのでは。

かんじんな政府与党自民党が消費税減税すると言っちゃってるんだもんなあ。そもそも行政による再分配機能を一部放棄して、自らの仕事を否定的に扱うような事業は、よろこんで貸し出せるような環境ではない。反対に事業が順調ですっていうんなら貸し手も、なんの不安もないところ。政府は貯蓄から投資へと言ってきたことも、お宅らの言う「投資」って国債を買うことじゃないでしょという、自民によるちぐはぐさもある。

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国債買ってるのに売却時に税金取るなよ、そういうとこだぞ財務省。

消費税減税してインフレにはならないのか?

運用先が他にあるということだろ 不景気で他に投資先がないときほど国債を欲しがる

サナエミクス😊

こんな物 購入したら、即売却 基本損 買わない基本 そしたら、国家崩壊。

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