ニュースの概要
2026年7月31日に公開されたABEMA Primeの公式配信(再生数: 4010、いいね: 74、再生時間: 31分28秒)は、番組タイトルの通り「地震予知」に関する科学的な可能性と、近年増えているAIによる偽動画やデマ情報をどう見分けるかを取り上げました。出演はMCのEXIT(兼近大樹、りんたろー。)をはじめ、藤代裕之(法政大学社会部教授/元新聞記者)、長尾年恭(日本地震予知学会 会長)、岩田明子(ジャーナリスト)、パックン(お笑い芸人)、松尾潔(音楽プロデューサー)、進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)、ナレーター:榎本温子、という顔ぶれです。
番組では「嵐の前の静けさ」を科学的に捉えられるか、AIや海外のボットが拡散する偽情報にどう対処するか、そして信頼できる情報源の見分け方が議論の中心になっていました(動画説明より)。
視聴者の反応
イオンに母親が閉じ込められたって投稿が猛スピードで拡散されてデマだった。アカウント消してるけど警察は動くんじゃないかな。
海外産のAIbotもデマ拡散してるからな…逮捕はできないし儲けられるからやらない方が損なんだよな
SNSで人工地震信じてるヤベーヤツが大暴れ 否定されたら取り敢えず『工作員』呼ばわり 頑なに人工地震であるという科学的根拠を提示しない😂
「情報出す側」に「常に正しい情報」を求めて鵜呑みにするんじゃなくて、 「情報受け取る側」がリテラシー持って、裏取りをする!「情報ソースは?」って意識を持つ! そうしないと、SNSでも、Youtube でも、テレビでも、新聞でも、変な情報信じるのを繰り返すだけです
石川の震災の時はxの生き埋めデマ情報で回線がパンクして現地のボランティアと消防団が実際にかけつけた事例もある。1分1秒が人命を左右する状況でこんなことが当たり前になって、それに慣れていくのは本当に日本のためにならない。xの収益化禁止が一番早いんだけど無理だろうな。
そもそも現在の科学ではピンポイントで地震予知することは不可能と東京大学ロバートゲラー名誉教授が言ってます。 ロバートゲラー名誉教授によると 、テレビ局や週刊誌には御用達地震専門家(予知出来る派)がいて、南海トラフ地震とか首都直下型地震が、20〇〇年に必ず来るとか警鐘を鳴らし不安を煽るようなことをテレビ局や週刊誌が言わせてるんだって😓
戦争や災害になるとSNSに対しての信頼性って皆無に等しいよね。 ベトナム人が倒壊家屋から人を助けた、とかいう投稿から外国人の重要性を主張するヤツもいる始末だし(実際は何もしていなかった) 結果的に、公的機関からの発信じゃないと判断できない。 1番重要なのは現地の人達にとって必要な情報しか流れない仕組みにした方が良いのではと思う。
平時の時にネットに踊らされる習慣を身に付けちゃってるから、緊急時でも踊るんやろ?w
Xってマジでもう見る価値がないよな。 少し前までは災害にかかわらず有益な情報がたくさんあったから見てたけどもう対立あおりとデマとコピペしかない。
(コメント数: 50 より抜粋)
