スレ本文抜粋
そりゃフジテレビも降板させるわ…
佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ
フジテレビのドラマでのパワハラ疑惑を報じられた佐藤二朗氏は、フジの映画関連スピンオフドラマからの降板報道も出ている。
2026年7月1日のXでの彼のポストは、なんと1億6000万回も表示された。『さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。佐藤二朗
これをきっかけとして、SNSには、フジテレビのドラマで佐藤二朗氏とダブル主演を務めた橋本愛氏への攻撃的なポストがあふれた。2026年7月7日のこの投稿も、なんと1億回も表示されている。『フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。
別人すら誹謗中傷に苦しんでいるとされ、7月3日には橋本愛氏の所属事務所EDENが「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております。今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます。」と発表した。
同日に佐藤氏は『「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。…嘘はやめて下さい。』と投稿し、これは6300万回の表示だった。つまり、佐藤二朗氏のわずか3件の投稿だけで3億3000万回近いビュー数となっている。
この投稿群に共通する要素は「匂わせ」「被害者性のアピール」「女性へのパワハラの否定」「自分にはたくさんの応援メッセージが届いている」といった点であり、それが一部ユーザーに対して特定の攻撃を正当化するシグナルになったと指摘されている。
5chの反応
何で伸びてるの?
目を瞑ってる演技中におっさんに突然アゴを触られたらキモイだろ
僕が真相を話せば情勢は一転するみたいなこと言ってたよな このまま引退に追い込まれそうなのになんでそれを言わんの?
新潮インタビュー読んだら更に佐藤の印象が悪くなった 初回放送用の警察車両内のシーンを撮影していた時のことでした。 ハンドルを握り、運転する妻役の橋本さんが目を閉じて口だけを開け、 夫役の僕が慌てふためくというコミカルなやり取りの場面です。 僕が「口ではなく目を開けて!」と声を掛け、 ドタバタするお芝居の流れの中で、自然に彼女の顎に片方の手の指が触れてしまいました。 >演技してるのだから「自然に」は通らない。その時にどんな事を考えどういう経緯で顎に触れたのか説明すべき そこで僕は彼に「ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか」と質問をしたんです。 ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方で誤魔化されてしまいました。 チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました。この後、彼は実際、僕にこう語ったのです。 「橋本さんサイドは、撮影が始まる前の段階では“ラブシーンの場合、接触に関する制限が必要になってきます。 でも、日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ…
ギャン泣きしたのは1回目の後で その後1時間半籠城したんでしょ その後2度目の訪問で「芝居ファースト」発言 3回目が2週間後感動を伝えに行ったにも関わらず「辞めた方がいいと思う」発言 4回って言ってる人の時系列知りたい
分かり易いといえば普段から文春でコラム書いてて左寄りの橋本にも そっち界隈の擁護が沸いてるんじゃないかと疑いもしないのが、だろ?w
火消しをやり過ぎたよなw 騒動を振り返る的な記事全て佐藤の反応に触れてないんだもん 流石にネットの時代それじゃ済まんやろと ある程度の批判は容認してそれをコントロールする方向でやらなきゃダメなのかもしれん
おさわりは問題じゃないの!」って予防線を張っておけば批判されることはないと踏んだんだろうなあ 読みが甘すぎた結果、ファンネル飛ばそうとして火をつけたら自分に火が燃え移って 芸能界引退状態に追い込まれるとは露ほども想像しなかったんだろうけど
佐藤を曖昧にパワハラ認定させて全部を押し付ければ、そもそもの原因がフジの管理ミスであることを隠蔽できるんだよ アゴ触っただけで青天の霹靂のように文句をつけられてショックを受けた佐藤も被害者 まさか何も要望が伝わってないとは思っていなかった橋本も被害者
根拠なんて「セクハラ パワハラ 佐藤二朗 動画流出」でググれば スグに普通の人は「なるほどねーってw」理解できるのだが。
