スレ本文抜粋
老朽化で道路陥没…Z世代「年収500万でもブルーカラーは嫌」が引き起こす「インフラ整備は後回し」の実情
施工管理職は建設現場のスケジュール管理や品質管理などの責任者です。20代で年収500万円を目指せるなら希望しますか?
・希望しない:75.7%
・収入以外の条件も良いなら検討する:24.3%
・希望する:0%
人手が足りないから事業を縮小せざるを得ないという切実な話がある。特に地方では「公共事業はあるけど人手が足りないので入札できない」という企業が散見される。この状況はすでに地域のインフラ整備に影響していると思う。
人が足りず、やるべき事業が「ほったらかし」になっている。自治体が何を優先して予算を振り分けるのかによるが、インフラ整備を後回しにしている市町村もあるかもしれない。

5chの反応
そうかそうかで済ませてると本当に終わるぞ
炎天下でゴリゴリのブルーカラーやってるけど やらなくて済む選択肢あるならそっちのがいいよ 若いうちからちゃんと勉強してクーラー効いた職場に就けるようにした方がいい 今の時期はマジで寿命を賃金に変換してるって実感するぐらい地獄だから
見習いの段階から月50万が最低ラインやな それでもやりたがらない
施工管理技士ならそれくらいからだわな 現場も600万位からじゃないと人が集まらんだろ
1500万にすれば良いんだよな
だから ブルーカラーの環境を良くして道具とかも楽になるよう発展させるのがいいよね 外国の農園の自動果物採取機?みたいなクレーン車みたいなのにカゴとマジックハンドみたいなのがついてて スマホだかゲームのコントローラーで農家さんは家で操作する …みたいな 実現したら夢があるけど クレーン車=かぁちゃん とか ロボット=スラブ語で労働という意味 =中に人入ってる変なニュースでしょ? じゃなぁ… 虚しい
つーかこれからAI発達していったらFラン卒のなんちゃってホワイトカラーなんかいらなくなるで
