ニュースの概要
エヌビディアは発表(報道)によれば、ブラックストーン、ゴールドマンサックス、KKR、アポログローバルマネジメント、ブラックロック、ブルックフィールドといった金融大手6社と戦略提携し、AI開発企業やクラウド事業者向けに資金を提供するプラットフォームを設立するとしています。規模は5000億ドル(およそ80兆円)以上で、投資先にはインフラ構築や事業拡大資金が含まれると説明されています。動画はこの発表を短く伝えています。
発表側は「魅力的な金利」での提供をうたっており、エヌビディアの顧客企業の資金調達を支援してインフラ拡充を後押しするとしています。一方で、巨額融資が自社GPUの購入促進(ロックイン)につながるのではないか、資金が回収できるのかといった疑問も指摘されています。動画説明では、具体的な運用条件や貸出基準の詳細には触れていません。
視聴者の反応
額が国家予算
俺が金を貸すから、俺の製品を買え!ってことだろ。
これ本当に回収できるの? 焦げついたらえらいことになりそうだけど
投資した金で自社GPUを買わせてロックイン。地球が割れそうな投資額をホントに回収できるのかな?
金利4%でも年間の利払いだけで3兆円 新しく集めた借金を他の利払いに充てる みんなでデータ家さん!
NVIDIAもダメ。卵が先か鶏が先か。AIに投資しても一般ユーザーがメモリを確保できないうちに先行した所で、卵が育たない。逆にメモリ製造にも投資しないと。誰が使うのかと。
金融機関が金を貸さない相手に融資ってw 自転車操業なんだね!
これでもしバブルが弾けたら(バブルじゃないっていう人も多いけど)リーマンの比ではなくなりそう、、
2・3年したら淘汰が始まるな。 技術あっても資金が続かない処は大手に吸収されるだろ。 集まる資金の桁が違う。
