ニュース概要
ソニーグループと台湾の半導体大手TSMCは、次世代画像センサーの共同生産で正式合意しました。両社が設立する合弁会社はソニーが約60%、TSMCが約40%を出資し、熊本県の半導体工場で2029年に量産を始める予定です。日本政府と協議中の補助金を含めると、投資額は合わせておよそ1兆円規模になる見通しと報じられています。
動画の説明では、合弁の狙いとしてアップルのiPhone向け供給見込みのほか、フィジカルAIなど新たな応用分野に対応した技術革新を目指す点が挙げられています。動画公開日は2026-08-11で、短いダイジェスト形式の報道でした。
視聴者の反応
6割ソニーがもつ有利な合弁会社なのになぜ批判的なコメントのみなんだ? これを悪いニュースと捉える日本人が多いことに絶望を覚えるよ
ソニーのセンサーってTSMCで作ってたのかよ 日本製だと思ってたわ 情けねえな😮 補助金出すなよ
造船、半導体、と円安を背景に日本国内に生産開発基盤が戻ってきてるいいことじゃないか。 なんでこんなに意味不明な下げコメばっかなの
スマホだけじゃなく、フィジカルAIが認識する目として欠かせない物になりそう。
ソニーは日本の企業じゃない 外国人持株比率 60.7% 金融機関持株比率 26.4% 終わってるな本当に
下請け工場化する日本
投資を回収する前に新たな技術革新が起きなければいいな
今まで政府は半導体を見殺しにしていたのに?
ここは絶対に負けてはいけない。 ここと半導体装置、ロボットハード 負けたら日本勝てる領域ないやろ。
