事件の概要
ペルーにある世界遺産「ナスカの地上絵」の上空を飛行中だった小型機が墜落し、観光客ら13人が死亡しました。墜落機はペルーの地元航空会社エアロディアナの機体で、ドイツ、イタリア、スペインからの観光客11人と乗務員2人が乗っていたと報じられています。
報道によると、同機は現地時間の1日午後0時10分ごろに離陸し、午後1時1分に乗務員がナスカ空港の管制塔に緊急事態を伝えた直後、すべての無線連絡が途絶えました。付近を飛行していた別の航空機が上空から立ち上る煙を確認し、墜落現場が特定されたということです。今後、専門の調査チームが機体の残骸を回収し、墜落原因の調査を行う予定です。
視聴者の反応
自ら地上絵になっちまって、、、
空飛ぶ棺桶
これ乗ったことあるから亡くなった方ご冥福をお祈りします 旋回して地上絵を周回するときにめちゃくちゃGかかって酔った記憶がある
ペルー南部では強風により倒木などの被害が出ており7月31日には地上絵見物ツアーの運航が中止された機体もあった。近くのマリア・ライヘ空港発の遊覧飛行が風速40km/h超で砂埃が立ち視界不良になったため中止。パラカス風(地域特有の強風)がピスコ周辺で時速50km/h程度に達していたという気象情報もある。
しょっちゅう事故が起きてるんだよね。 日本人観光客も多いので、乗っていなかった事を祈る。
地上絵の損傷だいじょうぶか?
観光地の空飛ぶ物には乗りたくないねえ カッパドキアの気球は断固拒否した思い出 命が1番大事
いつか行きたいと思ってたから、怖いなぁ
ナスカの呪い。。。🙏
