国内ニュース 2026.07.30

高市首相、飲食料品の消費税率を1%に引き下げる方針表明 実効性と飲食店への影響に疑問の声

ニュース概要

高市首相は7月30日の自民党臨時役員会で、来年4月から2年間、飲食料品の消費税率を1%に引き下げる方針を表明し、党内でとりまとめを指示したと報じられています。自民党の鈴木幹事長が記者団にコメントしたことも伝えられました。

映像は2026年7月30日に公開され、約7分25秒のニュース映像で報告されています。発表は減税方針そのものと、その実施方法や財源確保の在り方が焦点となる内容で、詳しい財源手当てや実際の価格反映の仕組みは今後の党内調整や政府発表を待つ必要があります。

視聴者の反応

どうしてゼロにできないんでしょうか?免税店では出来ているじゃないですか。

自動販売機の350mlの缶ジュースは100~110円ぐらいに戻るのかしら? しれっと同じ値段のまま販売してそう。。

食品のみ消費減税は飲食店潰しです。しかも価格はほとんど下がらないでしょうね。高市さんは支持率の為に飲食店を見捨てるのですね。

飲食店にダメージの大きい食品のみ、、、。しかも2年後に増税、、、。これで支持するのか。本当に国民が賢くならないといけない。

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支持率下がったから? でも来年4月からだって 今困っている人は🤔

減税した分の財源は確保するってよ 分かるよな?

首相は減税の財源に関し「市場の信認確保へ特に特例公債に頼らず財源を必ず確保する」と述べた。

おぉー!高市さんが財務省に勝った‼️

下げるの遅い、あげるの早いくせして、だれのための政治?

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