スレ本文抜粋
サザンオールスターズの代表曲「いとしのエリー」をめぐり、半世紀近く前の楽曲との類似性が改めて注目されています。
きっかけは、Xに投稿された比較動画で、「いとしのエリー」のAメロやサビが、米国のジャズ・ソウル歌手マレーナ・ショウの「You Taught Me How to Speak in Love」に似ていると指摘されたことです。
いとしのエリー」は1979年3月25日に発売されたサザンの3枚目のシングル。一方、比較対象は1974年にブルーノートから発表されたマレーナ・ショウの作品です。
確かに冒頭部分の旋律や、サビへ向かうメロディーの動きには似た印象があり、英語のタイトル部分と「笑ってもっとBaby」というフレーズを重ねると共通性を感じる人もいます。
しかし、その後のメロディー展開やコード進行、楽曲全体の構成は異なり、「いとしのエリー」には日本のフォークや歌謡曲に通じる独自の情緒が加えられていると分析されています。
この話題は新発見ではなく、少なくとも2005年以降にインターネット上で議論され、2008年にも比較記事があったため、SNSで再び拡散したに過ぎないという見方があります。
パクリ」の一言では説明できない創作、との結びです。
5chの反応
ガス人間の起動方法が いとしのエリーを流すだけってところに 納得がいかなかったわ 60点
パクって何が悪い オマージュだよw
昭和のバンドなんかほとんど洋楽のパクリやろ
ライラック→ゆめにっき ケセラセラ→突然 コロンブス→lazy song パクリを正統化するゴミどもがいると聞いて
DREAMS COME TRUE「決戦は金曜日」 ↑ Earth, Wind & Fire「Let’s Groove
まんま愛しのエリーやんけ
元ネタと言っても曲自体が同じというわけじゃないからなあ メロディも全然違うわけだしこういうのはパクりとは言わんでしょう
音符は一小節あたりで見れば クラシック時代にすべて書かれ尽くしている あとはそれをどう組み合わせるかだけ 近代曲でいえばビートルズがほとんど出してる 似たような曲になるのは不思議ではない
無意識に似てしまうことはあると思う 新曲に関してはそれこそAIで似てる判定とかできないものか
これが許されると思ってるならAIで良いよ