ニュースの概要
政府は外国人の受け入れの在り方を検討する有識者ワーキンググループの初会合を開催しました。動画では小野田外国人共生大臣が「予想以上に日本人が減り、外国人が増えている。将来の日本がどうなっていくのか、議論すべき時だ」と述べ、外国人増加が社会・経済に与える影響の分析も行うよう要請したことが伝えられています(配信: 2026年8月8日、FNNプライムオンライン、動画約43秒)。
視聴者の反応
ガス抜き発言。 これに喜ぶ信者がいるんだよな。
外国人に払う金、海外に払う金、これを国内で新しい家庭を持つ人への予算に回せないかね。独身の同僚も子供が嫌いなのではなく、趣味や自分にかかる費用、将来分とで家庭を持つことがリスクと考えてる。太陽光なんかいらんから、子持ち世帯に家や白物家電とかの補助金出して、国内メーカーに金が回るとかのほうがまだよい
このまま働き手を増やさず氷河期世代が後期高齢者になっていったら日本は終わる。外国人から税金を負担しなかったら誰が負担するんだよ。もちろん労使折半だけど、外国人を入れなければ、そんな企業すら守れない。
少子化で人口減少、Fランは使いものにならない 外国人労働者に頼るしかないじゃん 補助金を出すとか、参政権を付与するとか、外国人を優遇して来日してもらう、そして日本国籍を取得してもらって人口を増やす政策一択だよ
移民受け入れの議論より、日本人の出生率を増やす議論が優先だろ 今まで少子化担当大臣が遊んでたんだから、少しくらい仕事しろ
今頃検討会議を立ち上げんの?
自民党は移民政策はしておりません・・・
外国人をおもてなしする財源はあっても、現役世代や氷河期世代は絶対に助けないのが自民党。
