概要
片山さつき財務相は3日、日米両政府が7月31日(米東部時間)に円買いの協調介入を実施したと正式に表明しました。動画の説明によれば、日米の協調介入は東日本大震災後にG7で対応した2011年以来、15年ぶりで、経済危機など非常時を除けば極めて異例の対応です。両政府は歴史的な円安の是正に強い意思を示したとされ、今後、円安基調が変わるかどうかが焦点になります。
視聴者の反応
なんですぐに発表しないのか。隠している理由が意味不明。
正直よくわからないけど、これからもインデックスに限界まで積み立てときます
ここまで急激に変動すると為替にブッパしてた層阿鼻叫喚ですね どう逃げるんでしょう?
三村財務官が5月に「(IMFに)為替介入の回数制約するルールない」としていたことも忘れてはならない。米介入がユーロ円だったことも重要。「ドルを介さないクロス円でわざわざ」という点は強い日本優遇。米の威を借るかたちで「当局に逆らうな」を体現している。片山・三村両氏の捲土重来である。
高市政権が実体経済を直視して構造改革や規制緩和による経済成長政策を打ち出せず、 代わりに、補助金や国家投資という積極財政による懸念から生まれた高市円安 その上、日銀の利上げの妨害まで堂々と行って介入効果さえ失われたので、 米国に泣きついて、借りを作ったとさw どうせ、米国債を売れないからと言う連中に対しては、 米国債を担保にしてドルを借りられる枠組みが機能しており準備終わっていると財務省まで宣言とかw これでトレンドに絵変化が生じなかったら、次は1ドル200円越か、日銀の緊急利上げの世界線が見えてきそうだな トレンドとタイミングを見極めてから外貨建て資産を買おうか!
これ企業でいうところの粉飾決算と同じだから、日本経済崩壊へ一歩近づいたということです。高市のせいで。
そんなことしたら高橋洋一に怒られるよ(笑)。戦後の経済成長は円安で説明できるそうな。円安上等、円安にして戦後の経済成長をもう一度。 円安で国民生活困っても、そんなの関係ないらしいから。
今朝のテレビでは 28年ぶりって言ってた。
日本通貨価値爆下がり 日本国価値爆下がり ですね~💰️
