スレ本文抜粋
戦争は軍や政治家だけが進めるものではない。1930年代の日本で起きた「報道」と「権力」の関係をたどると、社会全体が誤った方向へ進む危うさが見えてくる。
メディアと国民が戦争を後押ししたという歴史的事実
《軍の公式発表を無批判に伝えて国民をだました「大本営発表」報道》
日本であまり認識されない「ジャーナリズム」と「メディア」の違い
政府発行の『写真週報』は、いわゆる「ジャーナリズム」ではなく官製の「メディア」でしたが、日本社会では戦時中はもとより戦後になっても、「メディア」と「ジャーナリズム」が明確に区別されず、しばしば混同されて使われているように見えます。
けれども、この二つは全く異なる対象を指す言葉です。
5chの反応
戦争はドラマティックだから
◎止める気がなかった ×止められなかった
戦前の報道は開戦を煽ってたんですが
山崎雅弘はシミュレーションゲーム界の大御所 彼が作ったスターリングラード戦のゲーム「Stalingrad Pocket」は アメリカでチャールズ・ロバーツ賞最優秀ウォーゲーム賞も取っている。 また著作の「中東戦争全史」はこの分野の決定版ともいうべきもの。 雑誌「歴史群像」にも多数の記事を執筆している。 最近は竹田恒泰との訴訟など別方面で有名
日本に自称リベラルがいるように自称ジャーナリストがいるだけで 広告主に忖度した時点でジャーナリストじゃないし 広告主いなければマスメディアは潰れるし 日本にジャーナリズムなんてものはない
日清戦争、日露戦争、満州事変では新聞各紙は戦況を競って報道し販売部数を飛躍的に伸ばしたため、 メディアは経営的判断から進んで軍部支持へと傾斜していきました。
戦争で一番儲かるのは実はメディア
でも報道には日本の戦争をとめてきた実績がある だからきいているんだ!日本人は戦争反対の声を大きく日本政府につきつけよう!
ジャーナリストって翻訳すれば記事書きって意味しかないから ジャーナリズムって言葉に意味なんてないぞ