概要
2026年8月9日正午ごろ、千葉県いすみ市岩船の海岸で「男性が波にさらわれ、姿が見えない」と119番通報がありました。流されたのは千葉県八街市在住の玄間晃裕さん(38)で、交際相手と海岸を散歩中に写真を撮っていた際に波にさらわれ行方が分からなくなったとされています。
玄間さんは沖合約300〜400メートルの地点で発見され、海上保安庁によって救助されましたが、その後、死亡が確認されました。当時、いすみ市には波浪注意報が出ていました。映像はTBS NEWS DIGが配信したもので、短いニュースクリップとして事件の概要が伝えられています。
視聴者の反応
めっちゃ海荒れてるやん…… 自分だけは大丈夫って思っちまったんだろうなぁ
これが高波です いきなりさらわれます 地元の人なのに油断したんだな
ヒザぐらいまで海に浸かってたんかな? 引き潮で一気に引っ張られるからなぁ…
田舎がここ付近だからたまに歩いてたけど波浪注意報でてるときは道路でも近づくないわれてたなあ。たまにとんでもない高波が来る場所だったし。結構浜辺歩いてる人もいる場所だった。
海辺もライフジャケットを着用しないとダメなのか
女性も一生心に傷が残るやつ、自分達に原因があったにせよこんなの海見る度に思い出すやん。
命懸けの写真撮影かよ😢 好きだったんやろうけど これじゃ彼女もショックすぎるわ
16日まで一体何人が犠牲になるのか 気をつけませう 亡くなられた方の御冥福をお祈りします
お盆の時期は海や川などの水辺には多くの霊が集まるとされています。「海に入ると足を引っ張られる」「そのままあの世に連れていかれる」と言い伝えられています。
