話題 2026.07.30

アベプラで性的同意の確認方法を議論、LINEや契約書を巡る不安と批判が噴出

ABEMA Primeの番組が「性的同意の確認方法」をテーマに議論を展開しました。出演者には田村淳や加藤博太郎弁護士、泉健太、泉房穂、門ひろこらが名を連ね、現場での確認手段やトラブル事例が取り上げられました。

ニュース概要

2026-07-30に公開されたこの回(再生時間約37分)は、口頭確認とLINEなどテキストでの確認の是非、同意確認を怠った結果としての“美人局トラブル”の話題を中心に進行しました。説明欄には出演者と役割が明記されており、番組内ではLINEやウェブサービスを使った記録の活用、弁護士からの法的観点の指摘、被害を訴える当事者の声も取り上げられています。

視聴者やコメントでは、同意確認の負担がどちらにあるのか、証拠を残すことによる二次的なリスク、示談や司法手続きに関する懸念など、制度的・実務的な論点が頻出しました。法律解釈に関する専門的な指摘や、示談金相場をめぐる不安、契約書や記録の有効性についての疑問もコメント欄で見られます。

視聴者の反応

なんで男が同意取る側前提なのか

LINEで「セックスしませんか?」って書き込むの?セクハラされたって言われんか?w ガッツリ証拠残ってるし。

同意の証拠が無いとSEX出来ないが 証拠を取ろうとすると断られてSEXが出来ない 🤯🤯🤯🤯🤯

なんか勘違いしてる人多いから言うけど、不同意性交等罪って当時同意があったか無かったかなんてどうでもいいよ。 当時→同意の意思を表明、真っ当することが困難な状況 を立証した上で 現在→同意あるか、無いか の判断になります。 後から裁判所が認定できるように作られた法律なのでよく言われてる ゛後だし゛を前提に作られています。当時の同意書は意味ありません。構成要件に該当するかどうかです。

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「嫌と言えなかった」という感情のズレも解りますが、問題は「前科や社会的失脚の恐怖」から、たとえ不当でも示談金相場(100万〜300万円)を払って収めざるを得ない構造があることです。リスクが大きすぎるが故に、交渉の隙が生まれてしまっていますね。

契約書を書いても後で仲が悪くなって別れてからあの時は本意じゃなかったと言われたら終わり。 女性の権利は大事だけどいくらでも後だし出来る法律はおかしい。

契約書をちゃんと用意して言い逃れ出来ないようにした方がお互いのためにいいのでは

女性を守るための法律であれば、男性を守るための美人局対策とかもちゃんとやって欲しいわな

どう考えても少子化で苦しんでる国で施行する法律ではない

なんで男が同意取る側前提なのか

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