概要
テレ東BIZ ダイジェストの短いニュース映像(公開日: 2026-07-28、再生時間: 48秒、再生回数: 222)では、高市総理が食料品の消費税減税について「決断する時は決断する」と述べ、30日にも減税方針を表明する見通しであると伝えられています。動画説明によれば、高市総理は党の役員会後に麻生副総裁、鈴木幹事長と会談し、来年4月から2年間、食料品の消費税を1%に下げる方針について説明したとみられます。
一方で、党内には減税に慎重な意見が根強く、意見の集約は難航すると報じられており、財源や実務上の負担(値札付け替えなど)をめぐる懸念が指摘されています。動画は短いダイジェストのため詳報は限られますが、発言の核心と見通し、党内の温度差が中心に扱われています。
視聴者の反応
2年間だけ😂
これ絶対やるべきじゃないよ。誰か止めれないの?
円安で終わりやね😂😂
いまの自民党総裁は結論ありきで、膨大な量の値札の付け替え(利益を生まない労働コスト、とくに店長らのタダ働き)と買い控え ─(減税)→ 需要増と外食の壊滅危機 → 買いだめ ─(増税)→ 消費低迷による食品小売り壊滅危機という荒波をどう回避するのか説明不足。労働生産性が問題視されてきた日本において、首相が自ら労働生産性を下げてどうするのか(値札の付け替え時に便乗値上げすればよいではないかという暗黙の考えは公には通用しまい)。国民民主党が記者会見で話していたけねんが、もっとも論理的。当初、自民としては「減税」遅れやいびつな形での「減税」について野党へ責任転嫁したかったようだが、自民党内部でも異論が噴出している。歳出面で二年間、何かをしぼれるというのでない限りうわべで「減税」すると潜在的国民負担としてはむしろ多くなるので、長期的には財政面でみても事務コスト・国債消化の先送り・利払い費増となる(「責任ある積極財政」は印象操作目的の表現であって『無責任な国民負担増』が妥当。ちなみにこれまでの円安物価高傾向は不透明な国民負担増)。
財源は子ども家庭庁の予算を回せばいいだろ!
2年後に消費税上げてそれまでに社会保障や謎の省庁立ち上げて税金せしめる癖に財源が言うててマジで頭おかしい
公約を守らなかったら石破と同じだからな甘く見るなよ
中谷を最後に映すところかなんともなぁ・・・
