ニュースの概要
7月27日配信のABEMAプライム生放送(タイトル:「自衛隊にAI参謀?/戦争は話し合いで終わるのか」)では、米パランティアのシステム導入をめぐる議論が中心に扱われた。番組は21:00からの放送枠で同時配信され、出演は高橋杉雄、小原ブラス、柴田阿弥、西山茉希、若新雄純ら。動画の公開日は2026-07-27で、再生回数は20,023回、再生時間は約1時間5分50秒、いいね128、コメント22が付いている。
番組内では「AIが自衛隊の参謀役を果たす可能性」と「『戦争は話し合いで終わる』という考え方の現実性」を主題に、元自衛隊幹部などの立場から安全保障や戦時の意思決定におけるAIの役割について意見が交わされた(番組説明より)。
視聴者の反応
殺し合ってた国の2人が笑って話し合えてるのは、その2人が安全な場所にいたからではないかな。
あそこで喋ってる代わりにAIが回答する。いけないとできた参謀に説教。人間にはできないことそれは人道より勝利を目指すこと。
人間がミスしないみたいな言い方だよな? 人間の方がミスするんじゃね?
自衛隊がバランティアAI(人工知能)を導入か〜 暴走リスクあるよね~?🤔
機械学習と生成AI モデルとエージェントの違いもわからず会話してるのでなんだこれって会
専守防衛といいつつ敵国を攻撃できる力を求める方向性で考えてきた。 なぜ徹底的な防衛技術に特化させる方向性に向かわないのかを考えた 時に行き着く答えは、アメリカのアジアへの橋頭保としての位置づけ に甘んじてきたからだと思う。
西山って素込み読みが足らな過ぎるね システムが自己完結させることを目的とせず頭脳の1つとして利用するのだから 機械仕立てで人が介在しないような妄想はしない方がいい また言える範囲でって戦時下のこの手の判断は1mmも漏らさずに対応するのが 常識であるので極めて非常識な言動が目につきますね
戦争倫理というのは理解できますが100%実施できるわけではないです。AIであろうが人間であろうが相手の人的損耗が狙いなのですから。それでは戦争を止めればいいではないか?という意見がありますが、それは戦争止めますか?それとも人間やめますか?という事でありはっきり言って無駄であると考えます。 なるべく戦争をコントロールして自軍も非戦闘員も巻き込まない様に極力避ける、という事が関の山なのです。
あそこで喋ってる連中を見てるとブラックラグーンのテキ屋の話を思い出す。
