スレ本文抜粋
警視庁高尾署の留置場で勾留中のトルコ国籍男性(48)が倒れ、搬送先病院で死亡が確認された。
男性は6月25日に物損事故を起こし、出入国管理法違反の疑いで逮捕された。
6月29日夜に体調不良を訴え、30日に腹痛が出たが、市販の胃腸薬を飲ませる対応だった。
7月1日正午ごろ再び腹痛と嘔吐を訴え、医師の往診を受け超音波検査などをしたが急性虫垂炎の疑いや便秘が確認されるも入院は不要と判断。
男性は留置場に戻っても英語で「痛い」と訴え、署は医師の指示通りに薬や水分を与え体温を複数回測定したが、35度台や34度台と低体温が続いた。
5chの反応
英語で「痛い」ってアウチッって言ってたのかな
ググったら十二指腸穿孔て死亡率が30%もあるんだな こわー
その後診療所に行って超音波検査などをした結果w 急性虫垂炎の疑いや便秘も確認されたが医師は入院の必要はないと判断したw 司法解剖の結果潰瘍の影響で十二指腸に穴があいておりw 腹膜炎を起こしていた疑いがあったというw 盲腸が爆発してますけどw いまw医者はどんな気分なんだ?www
これ悪いのは警察じゃなくて医者じゃん
医者が相当ヤブってことだよな 怖いね。拘置所なんて行きたくないわ。
ちょっと調べたら十二指腸潰瘍も超音波検査で見つかるらしい マジで医者がヤブ
急性虫垂炎の疑いで放置はさすがに医者もイカれてるだろ 虫垂炎ってチョキンと切って終わりの楽な手術だが放置すれば普通に死ぬことあるからな
十二指腸潰瘍で腸に穴が開いているのに救急車を呼んで総合病院へ搬送せずに 診療所に連れて行って簡単な検査を受けて留置所に戻したとか酷いやん しかも体温が34℃まで低下し続けているのに対応取らなかったとかあんまりだ 急激な体温の低下は敗血症を起こしていたからだろうに
高尾署の警察官は素晴らしい対応をした 一人の犯罪者がいなくなったことで未来の複数の被害者もいなくなった
患者がトルコ人だろうが日本人だろうが、主治医でも何でもない医者が初見で傷病を見抜くの無理じゃね とりあえず入院させるべきだった 起訴前に死なすのは警察としても失態になるし
でもさー不法入国者はいつもこんな感じなんじゃない? だから警察も医師もハイハイワロスワロスって感じて対応したのかと・・・。 敢えて過失を問うなら医師の誤診かな?
これで家族から訴訟されて金要求されたら誰が払うの? 税金じゃねえか
まとめ
留置場内での男性の症状悪化とその後の死亡をめぐり、医療対応の妥当性や警察の対応について議論が続いている。