ニュース概要
埼玉県久喜市にある「空中蛇口」は、つくば科学博(昭和60年)でスイス館に展示されたものを再現したものだと説明されています。動画によれば、当時会場で気に入った井草正司さんが館長と交渉して展示品を購入。実物の型を取り、FRP(繊維強化プラスチック)で新たに作り直して自身が所有するビルの前に設置したといいます。
見た目で蛇口から水が流れているように見えるのは、透明のパイプに電動ポンプで下から水を押し上げる仕組みのため。井草さんは「これからも街を盛り上げる存在であり続けてほしい」と話しています。動画は産経ニュースのもので、展示の来歴と現在の設置・動作の様子を短くまとめています。
視聴者の反応
仕組みがわかっててもこういうの面白いよね
ここを通る親子の会話が一つ増えるって素敵やん?
41年前か。ワイも50を越えますわ…。
なるほど。輸送を断念する代わりのレプリカなのか。
たぶんこれ会場内で目にしているなあ、。昭和60年であったか。 これと同じミニチュア構造のオモチャが学研の科学の付録としてついてきた事があったけど、あれも同じ頃なんだろうなあ。
何回もそばを通っているけどEXPOの表示も無かったし全て水が流れて無かったけど、最近流すようにしたのかな。
ほっこり。 猛暑日に噴水よりも浮いてる? 蛇口の下で涼みたい。 おしゃれな噴水 静寂な川面 そして 不思議な蛇口 なんかえ〰️えなぁ❗
ほっこり。 猛暑日に噴水よりも浮いてる? 蛇口の下で涼みたい。 おしゃれな噴水 静寂な川面 そして 不思議な蛇口 なんかえ〰️えなぁ❗
