ニュース 2026.08.13

日本航空123便墜落事故 ボーイングが日航に謝罪、修理記述削除で波紋

自社サイトの「修理ミス」記述を削除して日航に謝罪したボーイングだが詳細説明を出さず、遺族らの真相解明への期待と不満が対立して反発を招いたため注目が集まっている。

スレ本文抜粋

乗客乗員520人が犠牲となった日航機墜落事故をめぐり、ボーイングが自社サイトで公開していたミスの原因についての記述を削除し、「混乱を招いた」として日本航空に謝罪していたことが分かった。産経新聞の報道を受け、日航はボーイングに説明を求めていたが、謝罪の一方で詳しい説明はなかった。
ミスは1978年の伊丹での尻もち着陸後の修理で発生した。壊れた後部圧力隔壁の接合で、補強の接合板(スプライス・プレート)を本来1枚で扱うところを途中で切断して2枚にし、鋲止めしたため強度が想定の7割に低下し、金属疲労が進行、1985年に隔壁が破断して墜落した。
ボーイングは2024年に開設した安全教育コーナーで、接合板を2枚にした理由を「設置が構造上困難だったため切断した」と公表したが、その表現はFAAの記述を踏襲したとされる。産経などの指摘を受けてボーイングは自社サイトから該当記述を削除し、現在はFAAのリンクを張るにとどめている。国交省や日航は詳細の根拠説明を求めているが、現時点で正式な回答はない。

5chの反応

もし本当にボーイングのミスが原因だとしたら なんでずっとボーイングの機体を買い続けているんだろう? それが謎すぎる

そもそも の記事の説明が意図的に誤解させようとしてるな 「接合板(スプライス・プレート)を本来1枚で扱うところ、2枚にして鋲止めした。」になってる所は正確には「接合板(スプライス・プレート)を本来1枚で扱うところ、途中で切断して2枚にして鋲止めした。」だ 補強板が途中切断されてるので、当然、補強の意味をなさない ミスってレベルじゃなくて、誰でもヤバいとわかるレベルの加工が意図的になされた 自衛隊の演習ミサイルが間違って当たったという説より、実は公式認定説の方がよっぽどヤバい話

25年以上経ってから むしろ機長は最後の最後まで何とかしようと頑張っていてくれたって 流出した、ボイスレコーダーの生が出てから誤解が解けてる 当時は、ハイドロオールオフなんて、絶対ありえないってなっていて 飛ばし方の練習すらない 初めてのケースだから

> ミスの原因を巡っては、1988年5月13日付の読売新聞朝刊は、ボーイング側の話として「作業員が指示書を読み違えた」と報じている。ボーイングが自社サイトから削除した内容とは齟齬(そご)がみられる。 >産経新聞ではミスの原因の詳細、過去の報道との整合性についてボーイングに質問したが具体的な説明はなかった。 まあボーイングも答えられないということは自覚があるんだろうなw

日航機123便で命拾いした人の逸話 その人は友人たちと一緒に旅行していて当日のフライトのチケットを買って帰ろうと 空港に行ったらその日は行列が出来ていて自分の前で販売が打ち切られてしまい やむを得ずホテルで一泊することになった ホテルで友人たちにおまえのせいで帰れなかっただろと責められていたところ テレビでその飛行機が墜落したという緊急ニュースが飛び込んできて 皆ビックリして友人たちは手のひら返しておまえのおかげで命拾いしたと安堵した

フライトレコーダーの記録からの否定されてるから残念だけど陰謀論は潰えたんだよ つまり他人の不幸でビジネスやってた連中はさっさと店仕舞いしろってことだ

まぁそやろな、ほとんどの人は気付いていたんだと思うが、逆に自衛隊とか米軍が 撃墜しただとかw典型的な○○○○の患者以外はそんな【アホ理論(妄想)】とかには 最初から付き合わないやろ、ボーイングとしては、当時もしそれ(過失)を認めてしまえば 責任なり、賠償なり、何よりも信頼が失墜してしまい売れなくもなるだろうし、そういった 部分で何か意図的に隠すか誤魔化すしかなかったんやろな 今ではそういう隠蔽も難しくなってきてるが、大昔(あの時代)は普通にあったんやろな

そんなの受ける訳ねーだろwww

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