国内ニュース 2026.08.05

河内長野市で警察官が発砲、刃物を持った男が搬送先で死亡 — 発砲の是非と警官のケアを巡る反応

事件の概要

きのう午後7時前、河内長野市・木戸西町の路上で「包丁を持った血だらけの男が暴れている」との通報があり、駆けつけた警察官に対し男が刃物を向けたため、警察官が上空に向けて拳銃を1発発砲しました。さらに男が刃物を持ったまま警察官に向かってきたため、2発目を発砲し、弾は男の左胸に命中しました。男は公務執行妨害と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕されたのち病院へ搬送され、死亡が確認されています。大阪府警は「発砲の要件を満たしているが、詳細は調査中」としています。

上記はTBS NEWS DIGが伝えた映像と説明に基づく経緯です。映像では通報後に現場へ到着した様子と、発砲に至る状況の概略が報じられています(動画は短く、詳しい状況は今後の捜査で明らかになるとされています)。

視聴者の反応

素手ならともかく警察官相手に刃物を持って向かっていったらそりゃ警察官や通行人の安全を考えれば発砲するでしょう。逆に発砲せずに警察官の方が襲われ亡くなったら「なんで発砲しなかったんだ」って言うと思う。

止むを得ず発砲した警察官の心のケアをお願いします。

この前のコンビニ刃物男は足撃っても平然と立ってて刃物向け続け止まらず、肩撃っても平気な顔して立ってて止められなかったからなぁ…

完全な正当防衛やろう。 警察比例の原則が良くないのでは?

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大阪・河内長野市のスーパー前で警官が刃物男に発砲、搬送先で死亡 装備や対応を問う声続出
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大阪・河内長野市のスーパー前で警官が刃物男に発砲、搬送先で死亡 装備や対応を問う声続出

4日午後7時ごろ、大阪府河内長野市のスーパー前で刃物を持った男に対し、大阪府警の巡査部長が発砲。男は左胸に命中し、搬送先の病院で死亡が確認された。公開された動画やSNSの反応からは、装備や対応の在り方を巡る議論が広がっている。

やっぱり日本もテーザー銃を導入すべき、実弾はオーバーキルすぎるし、死刑制度のある法治国家であるなら尚更現場での銃殺には慎重になるべきだ。

だからなんなんですか。普通のことですが。何か問題でもありますか。

撃つ必要はなかったとか騒ぎ出す奴おるんやろなぁ

この警察官は感謝状ものだろう

バイオで急にゾンビが襲ってくると焦ってはずす時があるけど実践で仕留めるのはさすが

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