国内ニュース 2026.07.30

概算要求基準、強く豊かな日本投資枠に上限設けず 期待と懸念が交錯

この記事は公式YouTube動画の内容と視聴者コメントを基にしています。

ニュース概要

政府は2027年度予算編成に向け、各省庁が予算を要求する際のルールとなる概算要求基準を30日に閣議了解しました。新たに設ける「強く豊かな日本」投資枠については上限を設けず、金額を示さない「事項要求」も認めるとしています。これまで年度途中に編成されることが恒例となっていた補正予算に頼る形から脱却し、必要な政策経費は当初予算に盛り込む方針を打ち出しました。

片山財務大臣は動画内で「今回の概算要求基準は、時代の変わり目を象徴する非常に画期的なもの」と述べています(動画説明より)。この方針は、成長投資を促す一方で、財政運営や既得権の扱いをめぐる議論を呼びそうです。

視聴者の反応

うお、無限にお金刷れるってことですか?

沢山天下り先つくれますね 官僚さん大喜び!

つまり、来年度の予定税収増は全て政府(公務員、準公務員、政府系民間企業の既得権益)に使われるということです。 今年度の増収は何もしなければ国債の償還に充てられます。国民には一切の還元はありません。 だから、来年度予算で食料品の消費税軽減を実施すべきである。

政府の投資でうまく行ってるのGPIF以外無いだろ。政府は余計なことするな、。

次に読む

これでようやく日本経済力が底上げされる。投資額より利益が多い投資はどんどんやれ。

山本太郎が言い続けてきたことと大して変わらなくなってない?

天下り増やす宣言? 小さな政府で民間の邪魔する法律整理してくれるだけでいい

スゲ〜 日本革命! イケイケ〜 立ちあがろう日本国民!

Xでも配信中

Xで新着を受け取る

Xでは、新着記事の要点と反応3件を公開直後に配信しています。