概要
2026年3月、沖縄県名護市辺野古の沖合で発生した小型船2隻の転覆事故では、同志社国際高校の2年生だった武石知華さん(当時17)と金井創 船長(当時71)の2人が死亡しました。FNNの報道によれば、海上保安庁は業務上過失致死傷の疑いで同志社国際高校を家宅捜索し、修学旅行の計画書など関係資料を押収したとされています。
また、女子生徒の遺族が今月、同志社国際高校の校長や引率教師、船を運航していた市民団体の関係者ら11人を刑事告訴したことが新たに伝えられています。告訴状では現場の下見や生徒を船に乗せる際の安全確保に必要な注意義務を怠ったなどが指摘され、中城海上保安部が受理しています。
(動画公開日: 2026-07-28、配信: FNNプライムオンライン、再生数: 12464、高評価: 438、コメント: 128)
視聴者の反応
逃げてる船長の報道は一切なし?
生徒は学校が乗れと言ったら乗らざるを得ない。 この件で責任のある学校側の人間を刑務所に入れるべきだ。
遅すぎる。もう証拠隠滅済みだよ。
刑事告訴をして強制的に捜査をさせなければ、誰一人責任を取らないで捜査終了ってされる可能性があったからだろうね。
ご遺族踏み切られました。お姉様の母校でもある学校ですが、あまりに、冷たい態度に、踏み切られたんでしょうね。そして、共産党員平和丸の船長諸喜田タケル氏、ええ加減に出てくるべきだ‼️とことん責任追及すべき事件です‼️
操船していた2人の船長の責任が一番重いと思う。
玉城デニー 「ご遺族のnoteにも書かれていることではありますけれども、『できるだけ静かにしていただきたい』というのが、ご遺族の気持ちだと思います(大嘘)」 デニーさん、この報道を見てもご遺族は『できるだけ静かにしていただきたい』と思っていると勝手に妄想し続けられますか?
同志社創始者新島襄→キリスト教急進派→布教・思想のためなら何でもやる そもそもそういう学校です(時系列)
ここでちゃんと罰せられないと今後も有耶無耶にされる。 海保、検察頑張れ。
ご遺族の行動に理解を示す声、学校や運航側への厳しい批判、船長の行方や証拠保全を疑う声など、コメント欄では責任追及と疑念が強く表れています。
