国内ニュース 2026.07.26

ゼレンスキー氏、カスピ海のイラン関連船攻撃で船員死亡 視聴者は怒りと不安

ニュース概要

ウクライナのゼレンスキー大統領は25日、ロシアへの制裁として国内外の兵器部品工場や石油施設などに攻撃を行ったとSNSに投稿しました。説明によれば、カスピ海ではイラン関連の軍事貨物を輸送する船にも攻撃を加えたとされています。

イラン外務省は、この攻撃によって商船で爆発が発生し船員1人が死亡、1人がけがをしたと発表しました。合わせて「イランはロシアとウクライナの戦争に一切関与していない」として非難しています。

ゼレンスキー氏は今年3月のCNNのインタビューで、イランがロシアにドローンを供給しているとの見解を示しており、今回の一連の攻撃はその延長線上にあると位置づけられています。動画の説明では、ウクライナ国内でも24日夜から25日にかけてロシア軍の攻撃で6人が死亡したと伝えられています。

視聴者の反応

イランはシャヘドドローンをロシアに渡していたから因果応報

プーチンの攻撃でウクライナ国民が何十万人も犠牲になってるけど そっちは非難しないのか?

ロシアが導入したイランのシェヘドでウクライナ国民が犠牲になっている事をイランは謝罪しろ。

開戦当時イラン製ドローンは少量が運用教官とともに輸入されたがその後はロシア国内で膨大な数ライセンス生産された。今は対策されすぎて魔改造を重ねすぎた結果原型をとどめていないって聞いたな。

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イラン・オマーン交渉「まもなく合意成立」か ホルムズ海峡通航再開に疑問の声

ロイターの報道を受け、FNNプライムオンラインが伝えたところによれば、米当局者はホルムズ海峡の通航をめぐるイランとオマーンの交渉が「まもなく合意成立」の見通しだとしています。合意が発表され次第、米軍は海上封鎖を解除する意向とされる一方で、視聴者からは実効性や条件を疑う声が上がっています。

ついにカスピ海にもウクライナのドローンが到達し始めた 実はアメリカもここの石油積み出し港に出資していて、今回攻撃を受けたタンカーのなかにもアメリカ企業がチャーターしたものが含まれるようだ。さらにカザフスタンもこの積み出し港を使用していて、プーチンに対して早くこの意味不明な戦争をやめろと言い始めた つまりロシアは外堀が埋まり始めている。

ウクライナによる国際法違反とテロ攻撃

ウクライナ大丈夫か。自暴自棄に向う見ずになってないか。

このままでは第三次世界大戦になるぞ。

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