乗り物・交通 2026.07.22

箕面市で見つかった1トン不発弾、住宅街での発見と費用負担をめぐる驚き

ニュース概要

大阪府箕面市の住宅建設工事現場で、全長約180cm、直径約60cmとされるアメリカ製の1トン爆弾の不発弾が見つかりました。工事関係者が7月17日に土の中から発見し、陸上自衛隊が防火シートで保護するなどの初期の安全措置を実施しました。報道によれば、信管が付いた状態ですが直ちに爆発するおそれはないとされ、今後は周囲に防護壁を設置したうえで不発弾処理を行う計画で、処理当日には広い範囲で住民の避難や航空機の飛行規制が行われる見込みです。

動画の内容

動画には、発見現場の様子や陸上自衛隊が行った防火シートによる保護作業の映像が収められています。映像は現場で見つかった不発弾の大きさや形状を示し、処理に向けた準備作業の様子(周辺の安全確認や保護措置の実施)を伝えています。動画内の説明は、戦時中に投下された可能性が高いこと、信管が残されているが即時の危険性は低いといった点に重点を置いています。処理当日の避難や航空規制といった対応方針も紹介されています。

視聴者の反応

住宅街に何十年もそんな物が…

工事業者見つけた時ビビったやろ

爆発してたら家吹き飛んでたな

戦争は終わってない

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箕面に大きな兵器工場なかったけど、大阪砲兵工廠狙いの空襲がレーダーの誤認で箕面に落としたらしいね。

当時は池と田畑ばかりだったのに何故落とした?

180センチに直系が60センチか。感覚として力士一人分 というところか。それからすると1トンの重さって 以外と小さい感じもするなあ。

この撤去費用って土地の持ち主負担なんでしょ 意味が解らん

国が始めた戦争の後始末は土地の所有者かい?

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