話題 2026.07.19

「ファイナルファンタジーX」発売25周年の感動と革新

スレ本文抜粋

ファイナルファンタジーX」(FFX)は2001年7月19日にPS2用ソフトとして発売され、2026年に25周年を迎えた。
本作はシリーズ初のキャラクターボイスを導入し、ティーダやユウナらの感情豊かな演技がシナリオの情緒を深めている。
異世界スピラは「シン」という脅威に怯える世界で、人々は死の恐怖と闘いながら日々を生きている。
南国情緒あふれる美しい映像と細やかな表情表現、声優陣の魂のこもった演技がプレイヤーを深く没入させる。
筆者自身もスピラの地を旅するような実感を得た。
Nintendo Switch 2向けにHDリマスター版も控えているため、ネタバレは避けている。

5chの反応

認められたいなら、まずは与えられた任務を黙ってこなしてみろ この言葉に出会えただけでもやる価値あった

古参プレイヤーの俺としては、はい!笑顔の練習! とか言われた時は凄え地雷感を感じたゲームだったがまさかここまで面白いゲームだったとは 発売して1年ぐらいは興味も無かったのに 本当にプレイして良かった

ユウナレスカ様と戦えってのか? 冗談キツいぜ じゃあ逃げる? ここで逃げたら俺は俺を許せねぇよ! たとえ死んだってなぁ!! ユウナ!続けよう! 俺達の物語を 今でもこのシーンは覚えてるわ

ユウナ…もう何も言うな このシーンで泣くよね

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物語の最後で ユウナ「皆さんにお願いがあります…いなくなってしまった人達の事を時々でいいから思い出してください」 この台詞でちょっと泣けたわゲームやってキャラに感情移入してたからな

宗教の二面性、偽善欺瞞を追及するストーリーには思想的影響をかなり受けたかもしれないなw

まさに同意見 まあ坂口の映画が全てを変えた

主人公が最後に死ぬ(消滅する)エンディングも当時は新鮮に感じたな 当時の2chではそこが不評だったみたいだけどw

ガガゼト雪山で薄着のワッカは信じられないし ビサイド真夏の島で厚着のルールーも信じられない

でもリメイク – リバースは俺、結構好きだよ エアリスが、あんな面白い姉さんだとは思わなかった 長女エアリスが、いろんな場所に首をツッコんで みんなをグイグイ引っ張って行って 精神年齢が10歳くらい年下の弟クラウドをこき使うような 話になるとは思わなかった 原作では「影のある孤独な戦士」みたいなクラウドが リメイクだと「中二病の陰キャ少年が、女の子の前で ツッパってカッコつけてる」って描写になってるのが面白い

名作扱いされてるが、シリーズ随一の駄作 とりわけ世界観が統一されてないのが酷い

やり込み要素もあって子供の頃はすごい楽しめたけど、大人になってもう一度やると一本道で想定された進め方、戦い方をしてるって感じてしまった

まとめ

25周年を迎えた「FFX」は、今なお多くのファンの心に残る名作です。これからも新たな世代にその魅力が伝わり続けることでしょう。

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