推し活で若年層の支持を一気に集めた高市首相だが、“寝ずに働く”といった自己演出が政務運営や指導力への疑問を招き、ネット応援団の離反や冷めた反応を生んでいる。
スレ本文抜粋
自民党を圧勝させた「推し活選挙」は、SNSのショート動画を巧みに使い若者や幅広い世代を動員したことが原動力だった。
立ち居振る舞いや持ち物にも気を配り、サナ活という言葉まで生まれた。歯切れよく力強い発言で、XやユーチューブといったSNSで自己アピールを怠らない。
だが、ファンダム政治で頂点に立った高市首相の弱点は、国家の最高指導者としての経験や見識が不足していることだ。目の前の課題には徹夜の準備で臨む一方で、根本問題を分析し過去の経験に基づく対処方針を考える能力が決定的に欠けている。
首相を支える側近やブレーンの影が薄く、何でも自分で判断しようとするため「孤独な女王」の様相を呈している。移り気なファンダムに担がれた存在だけに、ファンが冷めれば政権の推進力はたちまち失われる。
総選挙から半年が過ぎ、ネット上の高市応援団に変化の兆しが出始めた。これまで苛烈な誹謗中傷が飛び交っていた場面でも、数は減り、いたずら半分のものが増えてきているという。
週刊誌報道が発端になった「サナエトークン」や中傷動画作成と事務所との関係追及に対しては、かつては凄まじい非難や殺害予告まで届いたが、そうした勢いにも陰りが見えている。
5chの反応
有権者からすれば寝るとか寝ないとかどうでもいいのよ なんでそんな自己アピールが有効だと思えるんだ?
スマホ農場を駆使してバズらせて さも人気があるような雰囲気にしたんですね でもウソはいずれバレるとw
それにしても1年経ってないのに 熱しやすく冷めやすい度合がひでえ 歴史的な政権交代(笑)の時だって有権者が熱しやすく冷めやすすぎたからすぐ自民政権に戻した結果が「今」なわけでな 要するに国全体が学んでないんだよ、特に積極的に動いたり影響及ぼすくらいでかい声を発する奴らがな
高市政権の最初のころの急激な円安は、 石破政権の最後に国民民主党と年の収壁の引き上げやガソリン減税に合意して、 国債だのみの減税が実施されることが確実になって、国の財政の健全性に市場から疑義がもたられたからだよ。 いま持ち直したのは日銀が利上げしたり、日米協調介入を示唆したから元にもどっただけで 国民民主党の主張するような根拠の無い国債だのみの減税は、日銀が利上げをしても円高にできなくなるんだよね。
プロモーション用の金が尽きてきたんでね? 日本最速1億回再生記録の「日本列島を強く豊かに」に迫るヒットを産み出せてない。 一発屋で終わりそう
高市がダメでも、次の神輿はいくらでもいるだろう 天皇陛下でさえ左翼とかいう連中なんだから、 自分の妄想を重ね合わせられるなら見切ってすぐ乗り換えるだけの話 次の神輿は小泉、小林、小野田だろうし、 それで政権が維持できるなら自民の連中もすぐに担ぐだろ
そもそもこんな強大な権力を彼女に与えた中道が悪い
消費税減税を決めたのに支持率が下がるとか なんかおかしな事になっていますねw
社会保障費の財政負担の重さが、 減税すれば円安で物価を上げて現役世代を苦しめ、 減税しなければ現役世代の所得を五公五民のように搾取して苦しめているんだよね。 健康寿命が延びて働けるに働かず社会保障で旅行などに行って遊びまわっている高齢者は 現代の貴族、現代のお公家、現代のお殿様だよ。 彼らのような存在が真に社会保障が必要な人たちに必要な量の社会保障を届かなくし、 現役世代を五公五民で苦しめるんだよ。 現役世代が声を上げるのなら、現代のお殿様たちに対して声を上げるべきだよ。
