ニュース概要
トランプ大統領は8月12日に、キャロライン・レビット報道官が8月末で退任すると発表しました。レビット氏は「家族と過ごす時間を増やすこと」を理由に挙げ、Xへの投稿で「過去1年半にわたりホワイトハウス報道官を務めたことは、人生における最高の栄誉であり冒険だった」と述べています。レビット氏は27歳でトランプ第2次政権の大統領報道官に就任し、歴代のホワイトハウス報道官で最年少となりました。
これまでの記者会見では、エプスタイン問題や移民の死亡事件などを巡り報道陣と激しく対立し、「大統領に落ち度はない」「左翼の偏向記者だ」といった強い言葉でメディアを批判する場面が目立ちました。ロイターの同動画はナレーションなしでこれらのやり取りや発表の経緯を伝えています。公開日は2026-08-14で、公開時点の再生数は約1,000回、いいねは数十件です。
視聴者の反応
言う事がコロコロ変わり、さんざんイランを脅しまくり、相場操縦したのに「大統領に落ち度なし」はないわw
ネットのレスバ並みに低レベルだな
ラビット報道官(心の声) 「そんなの、うっそぴょ~ん🐰」
エプスタイン疑惑は左が強ければ右の分が暴かれ、右が強ければ左の分が暴かれというような具合のもんかと思いますね。
政治の失敗認めないの最悪だな… ウチの内閣広報官もそんな感じかもしれんが。
官僚が用意したペーパーなしに一瞬でこういう返答出来るのは日本の大臣達とは大違いだよね。
トランプは関税やイラン対応ではバキバキに暴れまくったけど、内政ではやることやった功績はあるしな、選挙で米国民がどう判断するかだな。
産休空けですぐ退任。11月のXデーにむけてホワイトハウスのネズミが逃げ出すってことかな。
本心としては辞めたかったんじゃないかな。ただ下手な止め方するとキャリアに傷がつくので、妊娠を選んだ。これなら誰にも文句言われずfeed out出来る。
