経済・物価 2026.08.12

グラブリーヌ原発でクラゲ大量発生、原子炉停止 海洋影響に驚きと不安の声

概要

テレ東BIZの動画(公開日: 2026-08-12)は、フランス電力(EDF)がグラブリーヌ原発の原子炉を停止したと報じています。理由は、原子炉を冷却するために海水を取り込むポンプにクラゲが大量に流入し、冷却系に支障が出たためです。動画と公開情報によれば、同原発では2025年8月にも同様のクラゲ大量発生で運転停止が発生しており、海洋生物の大量発生が運転に直接影響した事例が繰り返されている点が指摘されています。

(動画は約27秒のダイジェストで、状況の速報として伝えられています。)

視聴者の反応

クラゲデール原発

日本なら食ってた

熱を大量に捨てなきゃならない発電方法から脱却できないとフランスは脱落する。 原発の代替手段を事前に用意できなかったから停電に陥るのであって欧州勢は気温と水温が緯度より上昇する時代に適応できていない。

そんなに大量発生したの?長くて大きいホースでもつけて沖の海底付近から取水したんじゃダメなんか?

下の方から取水しないのかな

一応漁船とかでクラゲをとっているだろうに、イナゴの大群と同じ?

また熱波が押し寄せるらしいから電気足りるのか心配ですね。

クラゲを守る会

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