話題 2026.08.10

金波楼、再び激震で被災 借金返済続く中でクラウドファンディング決意に寄せられる応援の声

ニュースの概要

熊本県八代市の日奈久温泉街にある老舗旅館「金波楼」が、今回の激震で正門や塀が崩れ、2階の廊下や大広間に歪みが生じるなど甚大な被害を受けました。館主は言葉を失ったと伝えられ、10年前の地震での被災と修繕に伴う借金返済が続く中での再被災です。再建にかかる費用や期間は不明ですが、館側は支援を呼びかけるためクラウドファンディング(CF)に踏み切る決意を示しました。

この映像は産経ニュースが2026-08-09に公開したもので、被災状況や館主の思い、届いた支援の声などを短く伝えています(再生時間1分32秒、視聴数9658、いいね90)。動画説明の関連記事も併せて現地の被害と決意が報じられています。

視聴者の反応

こういうときこそクラウドファンディングとかあったら良いのに…めっちゃ応援したいよ📣📣

泊まったことはなかったけど、金波楼は木造三階建で有名な旅館でしたね。歴史的にも価値ある宿だし、機会があれば応援したい。

10年前の国土交通大臣は公明党石井議員、元建設省技官、工学博士。 当時熊本の地震係数は0.8や0.9(標準は1.0)当時柱の細さが話題になったが、この係数の見直しは行われず、今でも0.8・0.9で見直されてません。静岡は1.2です。ちなみに、今の国土交通大臣は熊本出身です。 この様な経緯を、自民党HP意見欄の国土交通大臣宛てに投稿済です。

昭和天皇陛下の御弟君であらせられる三笠宮親王殿下は昭和27年に御来館遊ばされ、また高松宮親王殿下も創業50周年の昭和35年に御宿泊遊ばされたそうです。 さすがの格式です。クラウドファンディング御成功をお祈りします。建物の木材や、食器、掛け軸、装飾品、庭石などが盗難されぬよう警備のほうよろしくお願い致します。

揺れると障子ってバリバリなるのか

地震に理不尽って言葉を投げ掛けても仕方無いだろうに。 要は対策しか無い。

頼む。被災しやすい場所にはもう住まないでくれ。そうなりにくい場所を自分で探して移住してくれ。

地震に有効な対策は二つしかない。 1.遺書を書いておく。 2.海外移住。

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