食料品の消費税減税を巡り制度の複雑化や財政負担を理由に神谷代表が否定的な発言をし、現金給付や一律減税の実現性を巡る対立が浮き彫りになった。
スレ本文抜粋
参政党の神谷宗幣代表は6日、食料品の消費税減税について「天下の愚策だ」と批判した。
税率が複雑になり、手続きが増える。
景気にマイナスになるのではないか」と指摘し、「5%くらいの一律減税でないと経済の後押しにならない」と主張した。
山口県下関市で記者団に語った。


5chの反応
むしろセールのネタに使いそうなんだよなぁ 更に1%値下げして実質消費税無し!とか もちろんいつものセールなら5%くらい下げてたのにも関わらず
神谷と玉木の一律5%減税はいくら何でも非現実的だからな 高市の減税がギリギリ導入できる水準だろ
そら愚策でしょ 2年間って決まってるなら1家庭いくらくらいの減税になるか分かるんだから現金で給付する方がお店の面倒やコストが減るやん
年間5兆円減収でこの騒ぎなのに 一律5%15兆円減収しろって無責任すぎない?
高市自民の案は、 食料品1%、食料品以外10%、新聞8%の3種類の税率になり、インボイスは残る。飲食店や農家への支援も必要になり、制度がめちゃくちゃ複雑になる。 一律で、例えば消費税5%にすると、インボイスは必要がなくなる。飲食店や農家への支援も必要ない。
しかし迷走してるよなあ 元をたどれば10%にしたときにセットで給付付き税額控除でよかったろ これ財務省が推してた案なんだがw
消費税は国の財政の半分以上を浪費している社会保障関連費を 現役世代に限らずみんなで税負担するための仕組み。 つまり、消費税減税とは重い社会保障の負担を現役世代にだけ押し付けるということだよ。 消費税を減税するのなら、社会保障費そのものを削減しないと現役世代の負担は軽くならないんだよね。
