ニュース概要
ABEMA的ニュースショーで公開されたドキュメント(公開日: 2026-08-03、再生時間: 36分34秒)では、久保晴人さん(つぶれた家から祖母を救った孫)が現場での体験を語った。タイトルにもある「命があったのは奇跡」という言葉が印象的で、被災した家屋から祖母を背負って脱出した当時の状況や、家族や地域での助け合いについて触れている。公開時点の再生回数は約40,292回、いいねは271件で、視聴者からは感動の声とともに支援や移動手段、罹災手続きに関する問題提起が上がっている。
視聴者の反応
義実家へ5時間かけて行った。農家さんのやはり古い小屋や瓦屋根の古い家は崩れてますね
取材に行くなら必ず物資を山のように持ってけ‼️
八代市だったと思うけど、罹災証明を取りに並んでいる人たちに向かって、今日は200件だけです、もう並ばないで、とか職員が叫んでいるのを動画で見ました 効率よくできるだけたくさん受けて差し上げて欲しいなと思いました いろいろ大変なんでしょうけれど
0:39 これは最悪回避の為の敢えての設計なんですよね。 こうなる様に造らないと橋桁もろとも全てが倒壊してしますからだそうですね。
ホテルなり他県で被害がないところに移すべきですよ例えば福岡県とか被害が少ない 電気も水道も通ってるアパートを探してやるとかさっさとして😮😮😮
ガソリンは国がなんとかしてほしいですね。
今回孫や息子が帰省してて助け合ってますね
なんて優しいお孫さん。そのお孫さんは奥さんも救う様な優しいお子様何だろなー
