コオロギ食品の炎上と約1.5億円の負債で倒産した経緯と、陰謀論や反ワク層からの批判を受けつつ動物向けワクチンへピボットを掲げる意欲が反発を招いている点が注目された。
スレ本文抜粋
負債1.5億円で倒産《コオロギ昆虫食》元社長が明かす再起策「狙うは鳥向けインフルワクチン」「もう一度リベンジする"
2020年頃に世間を賑わせていた昆虫食は、一時的に市場が拡大したが度重なる炎上で勢いを失った。
食用コオロギの事業を手掛けた「グリラス」は24年11月に約1.5億円の負債で破産。設立から5年で幕を閉じた。
社には「有害物質を食べさせるな」との抗議電話が相次ぎ、従業員は最盛期の約50人から5人にまで減少した。
根拠のない陰謀論が広がり、「政府の人口統制に加担している」「コオロギを食べると5Gで操られる」といった言説が経営悪化の一因となった。
渡邉崇人氏は現在も徳島大学でコオロギの研究を続け、ピボット先として「鳥インフルエンザの経口ワクチン」を研究している。
計画は、コオロギの体内でワクチン成分を生成させ、餌として食べたニワトリに免疫がつく技術の開発を目指すという。
当時は「まず人間向けの食用コオロギで先行投資を回収→次に動物飼料へ展開→最終的に経口ワクチン実装」という三段階のロードマップを描いていたが、食感や価格面で市民権を得られず計画は頓挫したと振り返っている。
5chの反応
さすがに5Gはネタやろw
凋落一途のこの国でオマエ達が草叢を這いつくばりながら血眼になってコオロギを探し、隣人と奪い合って貪り食う日が来るまで私は何度でも立ち上がる。 私の前に跪き足に縋り、コオロギを食べさせてください と懇願する日が必ずや訪れよう
最低でも3食それを1年は食い続けて 体調になんも変化無いこと証明してからだな
>当時の青写真としては、�@まず人間に向けた食用コオロギを流通させて先行投資を回収。 >�A次に動物の飼料として大々的に展開。 >�Bその後鳥インフルエンザの経口ワクチンなど食用以外のソリューションを実装。こうした3段階のロードマップを描いていた。 当初は食料危機とか煽ってたのは嘘だったんかよw
そもそもコオロギよりやることあんだろってやつ おからが産業廃棄物として毎日捨てられてるんだから まずそれを有効活用しろと
でもスレタイにある 「5Gで操られる」ってもし本当なら嫌だな コオロギと5Gが無関係な論文とかあるの?
うーん…記事を読んだだけでも商売に向いてない人のように見えるのだがw
ミニストップにラインナップされていたけど、会社で一袋チップス食べたけど、これは良くないと感じた。セブンの生乳100%がゴロゴロするのと同じで、ワシには合わないと思ったね。