企業・サービス 2026.07.25

前田大樹容疑者、青森市での小学6年男児ひき逃げ容疑で出頭も否認 視聴者から批判続出

事件の概要

23日午後、青森市浪岡の路上で自転車に乗っていた小学6年生の男の子が車にはねられ、鎖骨を骨折する重傷を負いました(命に別条なし)。自称・会社員の前田大樹容疑者(36)は翌日に警察署を訪れ、「車をみたら傷がついていた。もしかしたらと思った」と説明して出頭しましたが、「事故には気が付かなかった」と容疑を否認していると報じられています。前田容疑者はひき逃げの疑いで逮捕されました。

この映像はFNNプライムオンラインが2026年7月25日に公開したもので、映像の長さは約1分6秒、公開時の再生回数は約1,400回、いいねは27件、コメント45件(掲載時点)です。

視聴者の反応

こんな言い訳が通用するわけねえだろ

ドライブレコーダーを見れば一目瞭然。

自転車の損傷から、車に傷が付く程度でなく、衝突音と衝撃があったはず。つべこべ言い訳していないで、「怖くなって逃げました」って白状しな。

ほんとに気付いてなかったら、その横断歩道の場面の記憶もないんだよ。 もしかしたらと思うということは、ばっちり覚えてるからなんよ。

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毎回不思議に思うんだけど、こういう言い逃れをしたら罪は軽くなるもんなの?法律の隙間を突いたテクニックでもあるのかなと思えてさ。

酒気帯びを隠すために逃走ですか。警察は事故以前の足取りをきちんと調べて。

事件になった時点で出頭しても刑罰は軽くならない

自転車と歩行者の横は1メートル以上開けて30キロ以下で走る 距離が無理なら徐行

逃げずに出頭したんだ…気が付かなかったは本当かも?

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