国の調査が示した母親の就業増と年収の壁が、『結婚や出産が富裕層に限られる』という怒りと諦めを呼んで反発を招いている。
スレ本文抜粋
厚生労働省が7月15日、最新版の「国民生活基礎調査」を発表した。
子どものいる世帯のうち、母親が働いている割合は81.2%に上り、過去最多となった。
報道では「夫婦の価値観が共働きに変わった」と分析するが、そのような悠長な話ではない。
目次は「1.『結婚したくてもできない』が増えている」「2.子持ち世帯の平均年収は857万円」「3.‘必要な収入’は約10年で1.4倍に」「5.共働きの増加と出生率に『負の相関’」「6.年収600万円以下では結婚できない」「7.若者がタイパ・コスパばかり気にするワケ」など、所得と結婚・出産の関係を問題視している。
5chの反応
独身研究家ってなんだよw
ネトウヨが望んだ日本なのだから仕方がないw
金だけじゃなく同時に時間と労力も必要だからな 共働きパワーカップルが収入に反して子1人なのは、こっちの原因が大きいのでは?
日本人サラリーマンの30%が大企業に勤める 残りの70%は中小零細企業に勤める ↑格差2倍ですか?
金持ちは子沢山どころか少なくて、足立葛飾江戸川区民が逆に貧乏子沢山なので分からないのかなあこういう人は
誰も言わない事実を無視して議論してるから 子供の相場が下がってるという事実を 既婚者も子供をたくさん育てない一人で十分なんてのは 子供を2人目育てる価値が少ないから3人目はさらに価値が低下 子育て支援は子供の値引きでしかない金でも貰わないと育てる価値がない 子供の教育費が沢山かかるのは付加価値をつけないと子供の価値が低下するから もう昔と違うのは子供のレートが低下してるという事実だけ
で、解決策は? それを書けよ