大学で学びながらも「子どもが生まれたら家庭に入る」と公言する若者の選択が、労働観や結婚相手への期待と現実のギャップをめぐって反発と共感を呼んでいる。
スレ本文抜粋
自分には仕事と家庭の両立は無理。だから、夫となる人にはしっかり稼いでほしい――。
愛知県内の大学に通う美鈴さん(21)は、自身の将来をこう考える。福祉系学部の4年生。先輩たちは卒業後、保育や介護などの現場で働くケースが多い。自分もそんな人生をぼんやりと思い描いていたが、今は違う。
専業主婦は少数派となった。専業主婦に対して「楽でいい」とか「ぜいたくだ」などという批判が一部にあることも知っている。それでも美鈴さんの思いは固い。
卒業したら仕事には就くだろうけど、それは社会勉強のため。結婚して子どもが生まれたら、家庭に入るつもりです
共働き世帯数が専業主婦世帯数を逆転して約30年。今では、専業主婦世帯は476万で、共働き世帯の3分の1ほどと、少数派だ。
就職情報会社マイナビの「2027年卒大学生のライフスタイル調査」によると、回答した女子大学生・院生1391人のうち、専業主婦志向は9・2%。
楽をしたいわけじゃない。でも、子どもが生まれたら、『働いて育児も』なんて、私にはできないと思うんです
5chの反応
花嫁修行化する大学
じゃ大学行く必要なくね?
子供が成長するのに必要な時間はたったの15年。 それ以後の自分の人生を見通せてないと思う。
専業するなら最低限600万稼いでないと無理なので 同年代で探すのはなかなか… かといっておじさんと結婚は嫌だろうし二人で働いで子供持たないのが 一番幸せみたいな社会になっちゃってる
価値観としてはありだけど、一馬力で生活支えられる男を見つける目利きやコネが求められるんで、そんなに簡単な話ではない そもそもが核家族かつ専業主婦なんてここ数十年前ぐらいから続くぐらい薄い概念だからね。女が労働しなくていいなんて甘い時代は高度成長期のごく僅かな話なので
子有り専業主婦と小梨専業主婦とでは忙しさは雲泥の差。 子有り専業主婦でも、1人と2人と3人以上とではそれぞれ忙しさは雲泥の差。 3人以上はパニックよ、2人でも人によってはこなしきれない人もいるかもしれないが。 だから4人も理�Vに合格させた佐藤ママは偉大なのよ、4人産んで育てるだけでも偉大なのに。
でも家事は半々で
公立保育園だと枠が少なくて別々の保育園に送り迎えするってよく聞くわ。 保育士は忙し過ぎるのよ、乳幼児の世話〜元気な5歳児の世話までオールマイティに出来るはずが無い。 とはいうものの、幼稚園の先生も大変だけど時短なだけ少しはマシなのかな。
ちゃんとサポートしてくれる相談所に若いうちに入会して叩きのめされた方がいいかもわからんね 若いからしゃーないけど見通し甘すぎる